「グルメ」カテゴリーアーカイブ

干し柿

hosigaki.jpg
散歩中に最近、干し柿をよくみかける。
我が家でも二年くらい前から毎年干し柿をつくっている。
義弟のやっちゃんから電話で渋柿ちぎってるけど
どうする。。。欲しいと返事、数時間あとに
二袋に沢山詰めた柿が届いた[平成21年12月5日 ]
私が岩崎先生の講演会から帰ると四時間かけて奥が
柿の皮をむき、ひもで二個づつ結んでいた。
熱湯に数秒、柿をつけ
二階のベランダに吊す、運搬と吊す作業は私の担当で
夜暗い中約150個の柿を吊す。
途中、もみもみしてあとは美味しい干し柿ができあがるのが
待ち遠しい~ね(^^)/
以前は蠅がつかないようにアミの中にいれていたが
熱湯につけるだけでまったく蠅がつかないのがふしぎです。
ネット上でも沢山の干し柿に関するサイトがある

高鍋の蠣

IMG_1740.JPG
毎年この時期から戴く
高鍋の蠣、平成20年12月1日は写真のような
義弟から
うれしい大好きな蠣のお届けがあった。
さっそく夕食時は奥から厚いフライパンに
半分だけ焼いて食べた。
う~んこつぶだけど味は最高~、もったいないのでUさんから
戴いた焼酎で・・
ちびちびりやりながら・・・
至福のひとときを過ごすことができました(^^)/



毛ガニ

kegani.jpg
北海道にも売り込みすることになった
宮崎産のキュウリのPRを兼ねて
農協主催により妹も指名され
その時の北海道土産に毛ガニをもらった(写真)
奥は食べないので一人ではもったいないと
義弟の家で毛ガニ持参で
平成21年11月17日昼食会をすることになった。
途中
佐土原の生産直売「畑ぼら」に立ち寄り
ここの
大好きな「うなぎ、牛丼、親子丼、地鶏焼き」を買い
6人での昼食、大勢で話しながら食べると
楽しい美味しいね~^^
それにEさんより
嬉しいビ-ルと焼酎まで添えて戴き感謝感謝
毛ガニの美味さに焼酎の量も増え・・・
一人ではしゃいで
すっかり昼間から出来上がった(笑)
その節はありがとうございました。
とても楽しかったです。
hatakebora3.jpghatakebora1.jpg



釣りたての魚

suzuki.jpg
奥の近くの同級生から前回は大きな「ボラ」一匹戴き
今回はスズキを二匹、一匹は義弟にお裾分けする。
刺身で食べると美味しい聞き
奥のさばきで
もったいないので焼酎の肴に・・
刺身の残りは甘辛く煮て戴く
kちゃんいつも
新鮮な魚をありがとうございます。(^^)/
お陰様で焼酎が一杯では足りず二杯戴きましたよ~^^



誕生会

dc102737(C1).jpg
平成21年10月26日は義弟ヤッちゃんの誕生会
お互い定年後に兄弟間で誕生会の名のもとに
お食事会を行っている。
毎年楽しいものである、今回は場所は
西橘の「どんどんじゅ」私は初めてでした
創作料理も美味しくて次々注文
ビ-ル、焼酎等、腹一杯食べ飲み
一人@3000円と安かった。
お勧め場所です。
お食事会のあとは、近くの喫茶店でコ-ヒ飲みながら
しばし会話を楽しむ・・・
dc102733.jpgdc102736.jpg



信州ぶどう

09dejikame086.jpg
平成21年9月21日信州から葡萄の嬉しいお届け
箱の蓋をあけるとプ-ンと甘~い香りが鼻をつく
試食みると、口いっぱいにひろがる葡萄独特の味が・・
品種はナイアガラ、スチュ-ベン
さっそく親戚にお裾分けする。こちらの葡萄と比較すると
甘さのコクがある。
Oさん毎年ありがとうございます。
09dejikame085.jpg



伊勢エビ解禁

dc091937.jpg
※海を眺めながら食事が出来るレストランの外観
9月になると県内の伊勢エビが解禁になり
比較的格安で食べられる。
今回平成21年9月16日県北の北浦方面にドライブ兼ねて
AM 09:30宮崎を出発~いつものミミさん夫妻と出かける。
ちなみに下の伊勢エビ定食で3200円
dc091925.jpg
ドライブは
宮崎~延岡~北浦~海岸沿い経由~佐伯~道の駅宇目~延岡~宮崎

宮崎グルメ散歩

dc090117.jpg
dc090108.jpg
平成21年8月31日久しぶりの宮崎グルメ散歩
都城から青井岳へ移転して約15年目になる「観」
人気のメニュ-を聞いてみたら・・ずばり「そば定食」
価格@1300円 さっそく注文する。
量も多く満腹でした。
dc090109.jpg



グルメ散歩

dc071003.jpg
平成21年7月7日、いつものmimiさん夫婦と
県北方面にドライブ
宮崎県北の日向方面の食事と言えば・・
おおかた、金太郎寿司の利用が多かったが
Kちゃんの紹介で「大漁や」に行ってみた。
場所は宮崎県日向市上町7-3
ホテルベルフォート日向の別館で・・・
入店してみると広々として奥には大きないけすがあった
独特の生臭さもなく快適
昼食は人気の昼御膳@1050(和食)を注文する
写真の様に品数は7品と超格安であった。
これに「茶碗蒸し」もつく
刺身の中にマグロのトロがあったのには
驚き・・口の中にとろ~とした味が広がりとても美味かった。
お勧め場所です。
この日は日向のイオン、JA、道の駅でショッピング
JAの販売店では
初物の「ヘベズ」が出回っていた。
料理又焼酎用にさっそく購入する
dc071001.jpg
dc071009.jpgdc071008.jpgdc071007.jpgdc071006.jpgdc071005.jpgdc071004.jpg
尚、参考までに「へべず」の由来です。
江戸の末期、日向・富高村の黒木平兵衛さんの庭先で栽培されたことに由来する。名前も平兵衛さんから取り、「へべず」と呼ぶようになった。平兵衛さんは心優しく、自ら育成した本種を接ぎ木にして、近隣の農家に分け与えた。後年、その遺徳をしのび、日向市富高の西川内に「平兵衛翁之碑」が建立された。
 露地ものは8月中旬から10月中旬まで出荷される。近年はハウス栽培も行われており、5月から8月まで「夏の酢ミカン」として重宝されている。日向市を中心に門川、東郷町、西郷村で栽培され、年間の収穫は100トン前後。
 酢ミカンはかんきつ類の中で酸の含有量が高く、生食には適さない。その半面、さわやかな酸味と香味を持ち、料理の調味料、薬味として用いられる。
 「すだち」「かぼす」「橙(だいたい)」「ユズ」は仲間で、「木酢」とも言われる。全国でも盛んに栽培されており、その土地のお国自慢の味になっているものも多い。徳島のすだち(年間収穫量8,000トン)、大分のかぼす(5,600トン)、沖縄のシイクワシャー(1,500トン)がその代表。
 これに対し、「へべず」は徳島の「すだち」より玉が大きく、皮も薄いためたっぷり絞り汁が取れる。そして大分の「かぼす」よりも香りが優しく、酸味もくせがない。
 ただ、灯台もと暗しで、地元宮崎より別府、福岡、門司、下関などフグ料理の盛んなところでは戦前から「へべず」が珍重され、愛用されている。もっとも近年は県外への贈答品としても使われているが、もっと県民が県産品として愛用、「へべず」のよさを理解することが必要だろう。
 「へべず」は今、長期貯蔵法の確立にも取り組んでいる。参考にするのは青森県。北国のリンゴ貯蔵法の応用で、秋から真冬まで貯蔵しようというものだ。消費拡大に期待がかかる。
 ネットより・・・
20090613213017edc.jpg

お食事会

6dejikame181.jpg
平成21年6月28日(日曜日)
M、Yさんの5月の誕生会も兼ね..
mimiさん宅でお食事会をする。
市のミニバレ-大会に2人参加していたので
午後4時半頃から開催
全員8人での食事会は楽しい
力寿司からオ-ドブルを中心にビ-ル、焼酎
瞬く間に時間が過ぎた。