双石山K-674

令和5年11月8日双石山K-674
今朝も定刻の3時30分起床 朝食は夕べの鰻の残りをご飯と一緒に食べる。
カボチャのス-プが美味しく2杯飲む4時頃2階から奥も降りてきた。

午前5時50分ごろ自宅を出発する。
今朝は寒くどうやら平年の気温に戻ったようだ
半袖に、長袖シャツの上にウインドブレ-カを着る これで丁度いいこのまま登山口から登る
すでにKさんは入山ずみ

分岐地点で小休止してホット一息つく昨日はコロナのワクチン7回目を打ったので左腕に少し違和感あり
ハ-ハ-いいながらゆっくり登る少し身体がきつい
ブレカ-を分岐地点で脱ぐ

三段ハシゴすぎて直ぐ下山途中のKさんと出会う
きついきついと言いながら尾根コ-スへのハシゴを上り第二展望台へ

ここでホットコ-ヒ-飲み、スマホで自動撮影する。
下山途中、大岩展望の側で久しぶりAさんに出会う宮交の山行(雨飾山ほか)から帰還され
お帰りなさいと挨拶をしていろいろしばし談笑する。なんと12時間歩いた日も有ったとか・・

ゴ-ルまでに約15名のハイカ-さん達と出会う。
4人以外は見知らぬ人ばかりだったのでおそらく県外からの方だと思う。
犬岩辺りではななんと肩の筋を痛めたKさんと出会う、しばし休んでいたのできついとの事
針の耳神社辺りまで登って来ます、まだまだ無理が出来ないらしい・・・

ゴ-ル近くなって常連の女性Hさんと出会い挨拶する
今日は10時から中学校の同窓会の打ち合わせで時間ないと話して別れる。
自宅に帰る途中、スマホで連絡、定刻10時に間に合わない30分遅れる

双石山K-673

双石山K-673
2023年11月7日
朝3時半起床してすべての準備を終えて自宅を6時に出発する。
出発を30分延長したら余裕がありゆっくり出来る。
今日も、全国でも100年ぶり?最高29度等の異常な暑さが続く・・・今朝も暖かい
途中目の前にM車有り一緒に小谷登山口へ
薄明るい中、小谷登山口へ到着すると
何時ものKさんの車あり

いっしょに小谷登山口を出発する外は大分明るくなっている。
今日の出が6時35分ですが12月の21日の冬至で6時48分?

親小岩を過ぎて
湿地帯へ・・ほんとに歩きにくい
ここでいつも登山靴が汚れる、
最近は登山者も多くなったので湿地帯を何とかしてほしいものだ。
最初の分岐地点まで約25分
ここで小休止して一枚脱ぎ半袖の1枚姿になる。
三段ハシゴ手前で下山途中のKさんと出会う

すれ違いながら談笑

三段ハシゴすぎて尾根コ-スへ
一番きつい頃だ
もう~~息が荒くなる
額からは汗がタラタラ出始める、

春一番みたいな強風吹く
特に尾根コースでは強い

第二展望台で二人ゆったり過ごし
新しい半袖に着替える。
ホットコ-ヒ-を飲みしばしMさんと談笑

同じル-トをおしゃべりしながら下山開始する。

本日であったハイカ-さん9人だけでした。
ゴ-ルすると
県外車の鹿児島、北九州、福岡が駐車してあった

グルメドライブ(泉の鯉)

令和5年10月30日は早朝登山あと
奥から嬉しいお誘い
即返事をする
久し振り?泉の鯉である‼

現地までは私ビオラ氏の運転
いや〜生ビールとの相性がよくうまかった。

帰りのはもちろん奥の運転
途中小林市街地でショッピング(サンキ、マルミヤ)
サンキでは冬用の長袖シャツ、長ズボンを買ってもらう

高千穂峰(夢ヶ丘コ-スの交流登山)

山行様子をスライドショ-でみる

出発時刻/高度: 08:37 / 531m
到着時刻/高度: 16:33 / 530m
合計時間: 7時間55分
合計距離: 9.41km
最高点の標高: 1542m
最低点の標高: 528m

令和5年11月5日(日曜日)は宮崎県山岳による交流登山に初めて参加しました。
今回は高千穂峰(夢ヶ丘コ-ス)
集合場所は旧御池小学校グランド受付は朝7時半~8時

心配だった天候も幸い良くなり快適な登山日和となった(最初は傘マ-クが40%)
予め双石木曜会でも集約したが参加者は自分を入れて3人で申し込む、別途山楽会が2名参加

宮崎市の「ス-パ-たいよう」に朝6時集合してNちゃんの車を自分ビオラ氏が運転して
近道、高岡の工業団地前を経由する。
AM 07:35頃に受け付け現地に到着してさっそく受付(参加料1000円)記念のカップは黄色にする
鹿児島から見えた双石木曜会のミッちゃんと現地受付会場で出会う(一緒に登る)
8時より出発式が始まる、約100人近く? 
参加者を1班~5班に分け(自分達は5班でピンクのテ-プを胸もとに着ける)

1班よりここ順次グランドから出発~する、気温はあつく途中から半袖姿になる
それでも汗がボトボトでした。
標識が1合目から山頂まで確認しながら登る5合目前後から紅葉が目につき綺麗でした。
7合目あたりまでリ-ダから3番目につけていたが、スピ-ドについて行けずギブアップして
マイペ-スに切り替えて最後からゆっくりゆっくり登ることにした。

双石木曜会のGちゃんが私のペ-スに付き合ってくれ、やっとのこと2人一緒に遅れて山頂へ
サブリ-ダの方からスマホ撮影して頂く
すでに先着組は食事中でした。
食事終えて直ぐ下山開始するが、足がこちこちになりスム-ズに下山出来ず。

下山もマイペ-スに切り替えゆっくり安全に下りる(Gちゃんも同伴してくれた)
ついに一番最後になり後ろはサポ-タの方達でした。
途中足が攣りそうで6合目過ぎにシャクヤクカンゾウを飲む
5合目でも小休止する。

硬直した足を県クライミングのSさんが揉んでくれた(感謝)
3合目あたりで歩けなくなった女性の方をサポ-タの方が両脇から
持ち抱えて下山していたので、その後をゆっくり下りる。
ゴ-ル近くなって仲間のGさんよりスマホ電話あったので登山口ま来て頂く

受付会場で山岳協会他運営の方に挨拶して帰路につく
皆さん長帳場のコ-スお疲れ様でしたσ(^_^;)

山楽例会(令和5年11月)

山楽例会(令和5年11月)

11月4日(第一土)は、10時から中央公民館3階小研修室で例会
O会長挨拶 サバイバルシートの紹介ゼビオ宮崎店700円
後継者育成問題等々
幹事会報告10月の山行報告 Y事務局長
第1山行: 令和5年10月15日   矢岳、竜王

第2山行: 令和5年10月28日(土曜) 白鳥山

11月の山行計画
第1山行:令和5年11月12日  鉾岳
第2山行: 「中央公民館まつり」と重なるため中止
公民館まつり: 数名の方が写真を持参(1枚~3枚)した
  令和5年11月25日(土)~26日(日)予定

最後は各グループ毎討議
次回  幹事会 令和5年11月29日(水曜)
次回  例会  令和5年12月5日(火曜)

第54回スマホ勉強会

早朝登山はお休み
今日は第54回スマホ勉強会
中央公民館 会場は3階工作室です。
11月3日(第一金)午前10:00〜12:00

参加者 9名 女性4 男性5 
今回はY会長が欠席
勉強内容はラインが今回 YHOOと合併
LINEヤフー株式会社となり 同意しないと今後11月からラインが使えない
従って皆さんと同意の仕方を勉強でした。
幸い参加者全員9人とも無事「プライバシーポリ-シ-」に同意できた。

次に
ラインの設定から「プライバシー管理」でオンをオフに切り替え
プライバシー情報を提供しないようにする。

ただ最初
3名の方がラインのバ-ジョンアップをしてないのが原因で操作が進まなかった
皆さんバ-ジョンアップの方法が解らずその方法から勉強
iPhoneとアンドロイドではバ-ジョンアップの方法が違うiPhoneは常にやっているので解るが
アンドロイドは何処をいじっていいのが解らない。アンドロイドのアップデ-トの方法

※LINEラボの設定をオンにする(音なしミュ-ト)と画像、メッセージ等を音なしで送信できる。

※シニアのスマホ勉強会いろいろ・・・

※次回のスマホ勉強会は12月1日(第1金)で隣のウエルネスのレストランで忘年ランチ会を予定してます。

参考にしたYouTube

参考にしたYouTubeその2

382双石木曜会(高房台)

※スライドショ-で74枚山行様子をアップしました

出発時刻/高度: 09:03 / 46m
到着時刻/高度: 15:19 / 61m
合計時間: 6時間16分
合計距離: 9.46km
最高点の標高: 341m

令和5年11月2日は382双石木曜会で絶好の登山日和
高房台のヤッコウソウ見学登山、昨年は10月27日でしたが今年は時期を6日間延長した。
今回は奥が運転免許講習会の為に車を使うのでiさん車に乗せて頂く途中FさんOさんが便乗する。
駐車場に8時20分頃到着するとすでに10台ぐらいの車が駐車してあった。
瓜田ダムの駐車場には次々と車が入場し結局27名の皆さんが集合

内、Kさんに400回記念のチラシを渡す検討して後日返事をするとの事でした。

何時もの様にTさんによる準備運動
本日のコ-ス、先日の双石山の事故(エギレによる貧血?)に伴い
レスキュ-シ-トの必要性等の説明
最後に全体写真撮影

私ビオラ氏を先頭に出発~昨年のコ-スの逆を歩く(鉄塔があるヶ所から入山)
コ-スはとても歩き安かった
途中ヤッコソウの撮影を数カ所でおこなうが今年はイマイチでした雨が降らないのが原因?
今回、初めて高房台山頂へ挑戦する
だがル-トを間違う(約30分のロス)いくら探しても山頂らしき場所がみつからない
そこでスマホの「ヤマレコ」が役に立った、ヤマレコを見て見ると
現在位置と目的の高房台山頂がひとめで解る明らかに反対方向に向かっていた事が判明する。

間違った分岐地点まで引き返しヤマレコ地図の通り△印の337地点に進むと
途中から高房台の矢印標識がありホットするやがて亀さんの山頂まであと5分の標識で
無事
やっとのおもいで山頂へ到着午前11時半頃(山頂は樹林に囲まれ景観悪し)
山頂で昼食をして全員写真を撮る、この時、皆さんに400回記念登山に数名キャンセルが出たことを報告し
検討の余地のある方はよろしくお願いしますと。

下山は正午すぎ、昨年登ってきたル-トを下山するが長い長い・・
尾根から下りて直ぐ徒渉地点で私ビオラ氏の右足太ももが攣りだした私の様子を見た皆さんが
色々手当してくれて頂き(感謝感謝)
他にも攣りそうなHちゃんも最後までゴ-ルできて良かったです。

結局9.5キロ 6時間 22000歩数(サルコ-)
また、最後になってSさんの体調が心配だったが大事に至らず何より
よく頑張られました。また気にしていたスズメバチにも出会わずラッキ-でした。
何時になく今回の登山は疲れましたやっと歩きました。
皆さんお疲れ様でした。

双石山K-672

小谷登山口出発 AM6:09
ゴール AM9:09

令和5年11月1日双石山K-672
スマホの目覚ましで3時半起床して
昨夜残りおかずで朝食終える
自宅を6時14分前に出発する

小谷登山口に到着した三日振りにK車有り
横に着ける。

小谷登山口を6時9出発
もたれ岩で立ち止まるスマホ撮影で空を見上げるとお月さんがくっきり
分岐地点で1枚脱ぐ

下山途中のKさんとは岩の上の4兄弟で遭遇
本日出会ったハイカーの皆さんは2人
湿地帯で登って来るYさんとで会い挨拶
梨を二切れ戴く(何時も感謝)

ゴールあと双石木曜会のHさんが車で駐車
挨拶して別れる。

双石山K-671

令和5年10月31日(火曜)双石山K-671
朝3時半起床してすべての準備を終えて自宅を6時に出発する。
薄明るい中、小谷登山口へ到着すると
昨日から今日までKさんはお休みの為、ブル-の車が無いのは寂しい

白の軽自動車あり
バックで横につけると、双石木曜会のMさんが登山装備中でした。

いっしょに小谷登山口を出発する外は大分明るくなっている。
今日の出が6時29分ですが12月の冬至で7時17分?
その頃になると自宅出発を6時半とさらに30分延期となる。
親小岩を過ぎて
湿地帯へ・・・ここに板を2枚敷く、ほんとに歩きにくい
ここでいつも登山靴が汚れる、なんとかして欲しいと宮崎市へお願いしているらしいが?

最近は登山者も多くなったので湿地帯を何とかしてほしいものだ。
最初の分岐地点まで約30分
ここで小休止して一枚脱ぎ半袖長袖の2枚姿になる。
親父の木辺りでトレイルラン姿の男性に追い抜かれる。
三段ハシゴすぎて尾根コ-スへ
もう~~息が荒くなる
額からは汗がタラタラ出始める、

第二展望台手前の谷コ-ス分岐地点あたりでトレイルランの方の姿が・・もう山頂折り返してきたとの事
その早さにびっくりである。

第二展望台へ到着して二枚を脱ぎ
新しい長袖に着替える。
ホットコ-ヒ-を飲みしばしMさんと談笑

同じル-トをおしゃべりしながら下山開始する。

本日であったハイカ-さん3人だけでした。

双石山K-670

令和5年10月30日双石山K-670

今朝も3時起床(夜9時頃就寝)
順調に朝の準備朝食その他が終わり自宅を定刻の5時半頃に出発~
今日も寒くなってきたのでブレ-カを羽織る(全部で3枚)
外はまだ真っ暗であり今日明日はKさんも所用で早朝登山は欠席するとの事
娘からも奥からも足下が暗くなると危ないので明るくなって登山口を出発してと心配してくれるので

今日から30分時間を延ばして5時半を6時に変更して自宅を出発することにした。
途中の交通量は増えるが・・・、小谷登山口が近くになると少しづつ明るくなってきた
に6時半まえに現地小谷登山口に到着するとK車が無い(予め聞いていた)

双石木曜会のMさんが暗いうちの6時から駐車場に待っておられた暗いので明るくなって出発する予定だったとの事
又今日は宮崎県高校の登山大会がこの双石山で開催される関係で
宮崎市山岳協会のKさんまた、ボランテイアの為Yさんも見えていた。

登山靴に履き替えてザックを整理してMさんと2人で出発

おしゃべりしながら「もたれ岩」でスマホ撮影~今日も絶好の登山日和だ!
あと分岐地点で二枚脱ぎ半袖1枚姿になり、手袋はめる、この段階ですでに額から汗がにじみ出た。
いつもの通り息が弾むここから樹林帯に入り三段梯子辺りでボランテイアのYさん、Oさん達に追い抜かれる。

尾根へのハシゴを上る一番キツい頃である、汗がにじみ出て息もハ-ハ-と荒くなる。
いつもの事である。

第二展望台ではMさんまったりの時間を過ごす
コ-ヒ-飲みながらMさんから頂いたチョコを食べる(感謝)
本日のボランテイアで双石木曜会の女性Sさん、iさん、Hさんそれぞれ挨拶を交わす。
しばらくして2人で下山開始する。
尾根コ-スを2人で下山していると登山部の高校生が谷コ-スを次々登ってきた。

本日であったハイカ-さん達は15人でした

日常の色んな出来事を静止画と動画でアップ