大淀の芋太郎 のすべての投稿

宮崎在住のおじさんです。 趣味いろいろで毎日を楽しんでいます。 山、カラオケ、ひょっとこ踊り、パソコン、ドライブ、デジカメde散策

双石山K-230

令和3年6月7日(月)双石山K-230
昨夜雨が降ったのか
自宅から途中の登山口までの道路が湿っていた。

本日は早く午前6時5分頃に
小谷登山口を出発する。
登山ルート沿いは湿気が強く滑りやすかった。
マイペースで尾根コースの大岩展望台そばまで上ると

Kさんが丁度・・ロープ訓練中でした。
談話あと第二展望所へここで小休止する。
汗でTシャツは濡れていたが
そのまま下山開始する。

本日出会ったハイカーの皆さん4名のみ
4名とも双石常連の皆さんばかりで
それぞれに会話をした。
親子岩そばでYさん女性、Yさん男性
それぞれにリンゴと桃を戴く。

会話情報でもう・・キヌガサダケを見掛けた
とのこと楽しみである。

9時前ゴールすると双石木曜会の、うさちゃん、とくさんの車が
駐車場に到着
此れから登るとのこと。

双石山K-229

令和3年6月6日(日)双石山K-229
昨夜からの雨で心配だったが早朝は止んでいた。
目覚まし時計で何時もの4時起床する。
まずはコップ一杯の水を飲み干す
インスタントのホットコーヒーもゆっくり
飲みながら食パン二切れをオーブントースターで焼く牛乳をレンジで温める。

ポイントの朝のお通じは今日は二回
その日によって回数はまちまちだ。
今日登山中は調子よかった。

所が
昨日は登山中に便意あった(自宅でのお通じは1回)
此ばかりはコントロールが容易でないが
不断から対策を立てた食生活等々が必要である。

雨上がりで第二展望所から見る遠くの山々の雲海が見事でした。
本日出会ったハイカーの皆さん8名
日曜日としては少ない

日曜常連のSさんは作業道路を登られていた。

双石山K-228

出発時刻: 06:38
到着時刻: 09:23
合計時間: 2時間45分
合計距離: 1.78km出発標高: 117m到着標高: 91m

令和3年6月5日は4日ぶりの早朝登山(ワクチン接種、梅雨の為)
双石山K-228小谷登山口を6時半過ぎ出発
直ぐパラリと小雨で慌てて防水帽子取りに
駐車場まで戻る
途中から止んだ

今日はカエル岩手前の段差有るところで下山中のKさんとすれ違う。
随分と早い(第1土曜例会が有るらしい)
昨日のOB会で飲み過ぎて今日は無理せずゆっくり歩く。
本日出会ったハイカーの皆さん2名(男性Kさん女性Sさん)

ゴールすると男性M・女性iさんが登山準備中でしたマタマタMさんよりラミネート加工のA4写真戴く(感謝)

定期コースの
小谷登山口~分岐地点~3段ハシゴ~尾根コース
第二展望所~大岩展望台~から池~磐窟(いわや)神社 ~分岐地点~小谷登山口

新型コロナワクチン接種

第一回目の新型コロナワクチン接種を令和3年6月2日(水曜)午前11時半〜
奥と住吉のK整形外科へ30分前の11時に到着あと
病院の外テント内の椅子で待つ間に
持参した三点セット(接種券、予珍表、健康保健証)を提出
又血圧測定・・結構高めでした。
約7分で室内へ移動

ここで約10分待つ順番に渡された番号札をもち
名前を呼ばれ先生からの筋肉注射
左上腕にチクリ・・痛みも痒みもない
順番に注射後15分間隣の部屋で座って待つ
熱、痛み等々問題無ければそのまま退室
合わせて約40-50分

注射は先生一人で大変と思った。
看護婦さんに聞いてみたら今日は禁酒、入浴も
控える様にとの事
※ワクチン接種二回目は3週間後の6月23日(水)
ワクチン接種後の抗体について

ワクチン接種後の生活

グルメドライブ(道の駅くしま)

令和3年5月25日(火曜日)
早朝登山後のグルメドライブ今回は
マンゴー買いに串間方面へ・・
最初運転は私ビオラ氏

日南海岸は晴れていると気持ちいい
北鄕からはバイパスの高速道路に乗り
下りて近くのスーパー戸村で買い物
鯵の開き、タコ梅酢、揚げチキン
缶ビール他・・

めいつ港の駅で昼食しようと立ち寄るが
平日でも超満員で長蛇の列
諦めて串間の「寿司とら」へ
処が店舗移転の為28日迄休業との表示

そこで
串間駅前に新しく出来た「道の駅くしま」
ここに「寿司とら」移転の為既に店舗はオープンする準備完了していた。道の駅内の飲食物産館レストラン「ウミヤマショクドウ」は開いていたので
入店して一番人気の黒潮御膳を注文
ついでに生ビールも追加

ここからは奥の運転で帰路につく
久し振りの、くろしおロード
途中の無人販売所でななんと・・
マンゴーがあった1袋入が500円とかく安
日南のホームワイドに立ち寄り買い物

持参した焼酎を助手席でチビリチビリ
田野、古城経由で無事我が家に到着
何時も楽しさいっぱいのグルメドライブでした。

大幡山・獅子戸岳縦走登山

出発時刻: 08:24
到着時刻: 15:55
合計時間: 7時間31分
合計距離: 9.69km
出発標高: 819m到着標高: 821m最高点: 1408m最低点: 819m登り累積: 724m下り累積: 722m

スライドショーで見る山行様子

令和3年5月30日(日)はお誘いがあり大幡山、獅子戸岳縦走登山
前日の韓国岳大大浪池縦走登山に続き連日登山である、同伴者の皆さんに迷惑かけないこと考え
体調管理につとめる。
大幡山は昨年も登った。
宮崎市街地を二台の自家用車で早朝6時出発する今日も絶好の登山日和

現地駐車場に通じる管理道路はがっちり門が閉まっていた開通時刻は午前8:30となっている
未だ開通まで1時間半の待ち時間有る、振り返って見ると次々車が長蛇の列
待っている間、後続車の中に山楽の女性S.Uの姿もあった。
嬉しいことに定刻3,40分前に門を開けてくれた。

駐車場からは二台の車で大幡山登山口まで行く
歩くと約40分掛かるので助かった。
今日もリーダーSさんのあとに続くがどう頑張っても息切れしてペースがダウン直ぐ離さる
一瞬自分の限界を感じる!

皆さん私のペースに合わせて頂き大幡山へ向かう途中見る高千穂峰など素晴らしい景観また
ミヤマキリシマが癒やしてくれる。
山頂到着し記念写真をとり、さらに獅子戸岳へと向かう

日曜日に快晴とも重なり沢山の人出・・中に
双石山の常連の皆さん、山楽会の皆さん等々顔見知りに出会う。
やっとのおもいで山頂へ
獅子戸岳山頂付近でアチコチ煙がくすぶる眼前の変わり果てた新燃岳を見ながら昼食を済ませる。
下山は上りに比べ楽々だスイスイと長いルートをゴールまで無事全員下山する。
両足に心地良い疲労感を感じながら帰路につく。
キツかったけど楽しい登山皆さんお疲れ様でした。

双石山K-227

出発時刻: 06:17
到着時刻: 09:09
合計時間: 2時間52分
合計距離: 1.84km

令和3年6月1日双石山K-227
4日振りの早朝登山
自宅を6時10分前に出発
この時間は交通量も少ない
いつもの小谷登山口にK車有り横に着ける
暑く半ズボン半袖1枚姿で登山口出発

息切れして休憩をまめにとりながら
登る
分岐地点でオカトラノオが咲き始める
これから次々と楽しみだ!
3段ハシゴ上りきった所で下山中のKさんとで会う
しばし談話

目的の第二展望所ではもう着ていたTシャツが汗で
びっしょり着替え衣類も保有していたが
そのまま・・大岩展望台経由でゴールする
本日出会ったハイカーの皆さんは何故か3名と少ない

韓国岳大浪池縦走登山

出発時刻: 09:08
到着時刻: 15:43
合計時間: 6時間35分
合計距離: 7.84km
出発標高: 1189m到着標高: 1187m

スライドショーで見る山行様子
令和3年5月29日絶好の花見登山日和
12名三台の車で宮崎市をAM7:00出発~
大浪池の駐車場付近はどこも溢れるばかり・・

諦めてえびの高原の駐車場へ
ここは有料でまだまだ空きがあった。
準備体操も無しで出発
Sさんを先頭に私ビオラ氏が続く
数年前登って以来の韓国岳大浪池縦走登山

先頭Sさんからの距離はいつも遅れて離れ
待って貰う状態が最後迄続く
最初から息が上がりゼーゼーハーハー周囲を見渡すと
どうも私だけ・・それでも我慢して兎に角
登る
5~6合目まで楽しさより苦しさが先行

この苦しさは自分だけではないと思い
兎に角頑張る山頂に近くなるにつれ
風が強く冷えて上着を1枚羽織る
山頂に到着するとヤッタ~とガッツポーズ
眼下に大浪池と高千穂の峰が一望
此までの疲れが吹っ飛ぶ

ここからは大浪池への下山で長い木段が続く
下りは楽々だ
やっとこ大浪池の避難小屋に到着あと
兎に角昼食をする
途中から道を間違った東京在住の女性も
同伴して食事も一緒にする。

食後、Sさん案内で大浪池秘密の花園へ
丁度見頃のミヤマキリシマがみごとでした!

花、景観、野鳥を満喫してもとの駐車場まで歩く
解散式を終え帰路につく
皆さんお疲れ様でした。

感想
数年振りの縦走登山
景観見ながらの登山はきもちよかった。
途中戴いたaさんの塩キュウリは美味かった。
今年初のミヤマキリシマの群生にはよいしれました。
何時も登り始めはきついけど・・
山頂登頂気分は最高〜です。

双石山K-226

令和3年5月28日双石山K-226
小谷登山口に到着すると
双石木曜会Mさんも同時刻に到着し
一緒に第二展望所目指す

途中の3段ハシゴで下山中Kさんとすれ違う
しばし3人で談話

尾根コースを登っている間、野鳥(アカショウビン、ルリビタキ、ウグイス)のさえずりに癒やされる。
本日出会ったハイカーの皆さん6人

双石木曜会のYさんと下山途中(3段ハシゴ)出会った、サクラ団子を戴いた。

ゴール近くで植樹作業中(やまぶき)の女性iさん
と談笑して
Mさんと二人で無事ゴールする。
今後も爽やかな早朝登山を勧める・・