秋の山旅3日目(焼岳)

10月6日(木)3日目は焼岳
3日目行程(予定)
宿舎民宿栃尾荘(AM 04:00~中の湯登山口~広場~鞍部~焼岳(往復)~中の湯登山口PM 01:00
コンビニ~鹿ノ瀬駅~ケ-ブル~飯森高原駅~行場山荘(泊)PM 04:30頃  総所要時間7時間30分

昨夜のうちから朝食用のおにぎり弁当をいただく早朝2時半に起きて
色々と登山の準備
朝トイレなどを済ませ4時前にザックと手荷物を中型バスに詰め込む
焼岳の中の湯登山口は初めて以前17年前は上高地から登った記憶がある。

26名の内焼岳に登ったのは21名

秋の山旅2日目(乗鞍岳)

10月5日(水)2日目は乗鞍岳
 2日目行程
 神戸港(三宮フェリ-タ-ミナル)~名神高速道路~東海北陸道〜高山IC〜コンビニ〜乗鞍スカイライン〜乗鞍畳平〜肩の小屋〜乗鞍岳(往復)-栃尾温泉(泊)PM 06:00頃 総所要時間、約3時間40分

「乗鞍スカイライン」で崩落 通行止めの為バイパスを利用
時間的に約2時間遅れて畳平に到着
近くの山、魔王岳に登る

秋の山旅4日~9日(初日:宮崎カ-フェリ-)

秋の山旅5泊6日、宮崎山楽会30周年記念登山
令和4年10月4日(火曜)~9日(日曜)
1日目 10月4日 宮崎港~宮崎カ-フェリ-(泊) 参加者26名 
19:10出航 船中泊

新型のカーフェリ乗船は無論初めて
船内は真新しい床、壁、天井と寝台の二段ベット、トイレ、洗面と
気持ちいい
夕食は船内のレストラン@1600円を利用(女性2名男性6人)

料理内容も豊富で缶ビール500と焼酎で最後の消灯時間の22時まで
話しが弾む
ベッドに着くと皆さんお休み中

公園草取り作業

この夏は特に暑かったせいか公園の雑草の伸びもいい、「まえがき」で毎月の様に草をけずっている。
ボランティア活動も10数年経過した。

10月1日(土)、10月2日(日)10月3日(月)と3回にわけて残暑厳しいので朝夕の涼しい時に草取り、草刈り作業を行った。
4日からの信州の山旅に行く前に気になっていた雑草が大きくたちかぶっていたので、作業あと公園内がさっぱりして気持ちいい。
親子ずれがさっそく公園に遊びに来て第一声、うわ~綺麗になっていると・・・σ(^_^;)

2日目の日曜は夕方隣のAちゃんが後半応援に、3日の月曜日は早朝から奥がそれぞれ除草作業に応援
これで1ヶ月間は除草は大丈夫かな?

※滑り台の下の二袋は除草した草(一部)

双石山K-493

令和4年10月2日双石山K-493
御嶽山、焼岳他の本番に備えて今朝も
Gさん朝練に参加、早起きが習慣化している
私ビオラ氏にとっては既に準備OKである。

又ザックの重さも約10キロにして数日経過
頑張ってるが特に、尾根コースからの最初の階段から
身体にずっしりと堪える。
ここ辺り何時も口呼吸で息が荒くなる。
休憩すると治まるので苦しいときはペースダウンし調整する。

第二展望所からの下りになると嘘のように
鼻呼吸で楽々・・・

大岩展望所過ぎた所で今日も
下山途中のKさんと出会う
挨拶とひと言二言談話して別れる。

第二展望所では冷たいパイナップル、ナシが美味かった。
ホットコーヒーも美味かった。
汗でボトボトになったTシャツを着替える。
下山開始するが日曜日の割には登山者が少ない

親子岩辺りでホーキ持参の日曜常連のSさんと、おっしー、に出会い
しばしの談話して別れる。

同伴者がいると会話しながら歩くので
いつの間にかゴールするが
一人の時はスマホの「らじるらじる」を聞きながら
歩いている。

本日出会ったハイカーの皆様は約13名です。
ゴール後
ちょうど登山出発前の双石木曜会のMちゃんの姿
談話して別れる。

※尾根コースのロープカ所を登る私ビオラ氏

双石山K-492

令和4年10月1日(土曜)双石山K-492
今日から10月何時ものように3時半起床
4時頃朝食の和食
最近パン食をしなくなった。

小谷登山口をAM6:10 頃出発
既にKさん入山済み何時もながらはやい

早朝随分と寒くなって長袖着姿で運転してきたがTシャツで登る
ザックを背負って登り出すと矢張り暑い
尾根コースへのハシゴ上がる頃から汗が落ちる

ハシゴ上り詰め地点で下山途中のKさんとすれ違う
尾根コース途中でシロオニダケのスマホ撮
第二展望所ではぼっとり濡れたTシャツを着がえるサッパリして気持ちいい

ホットコーヒー飲んで下山開始
分岐地点手前で上って来るアラブのお姫さまに出会う
分岐地点では日曜常連のMさんが私をっまっていたと先日の撮影写真をラミネート加工した三人分を戴く何時も感謝です。

今日は象の墓場の倒木を鋸で切断してロープで除去するとの事・・
ボランティア作業には頭が下がります。

カエル岩辺りから登ってくる、たくさんのハイカーの皆さんと
次々すれ違う!

ゴール手前で常連のHさんが登り始めで
声かけて談話して別れる
本日出会ったハイカーの皆様は25名
とおおかった。

今日も残暑厳しかったです。

双石山K-491

令和4年9月30日双石山K-491
何時ものAM3:30起床して朝食、登山準備を終えて自宅をAM5:30 出発

現地登山口に到着すると何時もの
kさん車が駐車して有り既に入山済
同時にGさん車も到着

本日Oさんが体調の関係でお休み
AM6:00小谷登山口二人で出発
分岐地点と大岩展望所で休憩して息を整える。

矢張り約10キロのザックは重い
でも慣れればとおもっている。
途中のまるちゃん岩で下山途中のKさんとで会う
お互いスマホ撮影する。

第二展望所でのホットコーヒーは落ち着く
汗でびっしょり濡れたTシャツを着がえる
梨とブドウ食べながらゆっくり過ごす

下山も同じ尾根コース経由
途中常連のAさんが登って見え挨拶を交わす
本日出会ったハイカーの皆様は3名

双石山ぬたばコース

令和4年9月29日(木曜)
小谷登山口には17名の皆様が集合
何時ものTさんの掛け声で準備体操
写真を撮る、コースは久し振りに
ヌタバコース又熊本の水俣から見えたMさんを紹介する。
今般同伴させて欲しいとの事でしたので
了解し行動を共にする。
本日のコース(長帳場)

小谷登山口~分岐地点~三段ハシゴ~谷コース
~第二展望所~三差路~途中レスキュウポイントで昼食~ヌタバ~第三展望~第二展望~尾根コース~三段ハシゴ~分岐地点~小谷登山口

感想:途中で見る沢山のキノコは見事でした
特にシロオニダケが目につきました。
久し振りにハードコース
6時間半(AM9:05 PM3:30
残暑も厳しくいい汗かきました。

双石山K-490

出発時刻: 06:02
到着時刻: 08:46 合計時間: 2時間44分

令和4年9月28日水曜 双石山K-490
今朝はスマホ目覚ましで起きて、2階から1階に下りる。
朝食は昨夜のカレ-の残り、キムチで済ませる。
スパッツに半ズボン、Tシャツ姿そしてザックを重くするために関平鉱泉の空の水袋を利用して
水道の水を入れザックに詰めて
AM 05:35に自宅出発する。

小谷登山口に到着すると青と白色の自家用車が駐車してある。
仲間のKさん、Mさん既に入山済み
ほぼ6時に登山口を出発する。

撮影ポイントのもたれ岩、分岐地点で小休止する。
あとは休憩なしで一気に尾根コ-スへ
尾根の途中で下ってくるKさんとすれ違い様挨拶そして
そのまま第二展望所へ
するとMさんがテ-ブルで休憩されていた。

ここでホットコ-ヒ-飲む、Mさんから羊羹を戴く。
またボットリに濡れたTシャツを着替えるさっぱりして気持ちいい。
二人で下山開始まもなく、尾根、谷の分岐地点でチリンチリンと下の方から鈴の音がする。いつものYさんと思いきや
久しぶりのHさんの姿でした談話をして別れる。

そのまま、尾根コ-ス、三段梯子~分岐地点~ゴ-ル
本日出会ったハイカ-の皆さんは3人のみと少ない。

ゴ-ルあとに黒戸尾根(甲斐駒ヶ岳)登頂組の常連3人(Y、H、Kさん)が登山準備中でしたので
挨拶がてら雑談を交わしたあと小谷登山口からの出発を見送る

※分岐地点から望む

※もたれ岩からの景観

※小谷登山口の水場(飲料禁止)

182回坐禅会

令和4年9月27日(火曜日)182回坐禅会

アルプス遠征その他の理由で
5月以来なんと4ヶ月振りに参加の坐禅会
何時ものようにNさんがHさんと一緒に自宅まで迎えに来ていただく(感謝)

最初頼まれていた
集金袋「名前記入表」のプリント資料を手渡しました。
今回は18名の参加予定です。

禅堂に到着すると既にたくさんの車が満車状態。
早速受付で薄謝支払い来月の出欠簿に参加と記載
受付には新入会員の方が2名
定刻に成り座布団をかたづけて椅子を準備して戴く。

足を組むと痛みが走り耐えられなくて今回から
椅子にしたが何かしら落ち着かなかった。
和尚さんの法話あと世話役Hさんからの報告
(新人紹介他)

あと全員で経典の般若心経他を唱える。
その後2回の坐禅を終えて
斎座(昼食)はコロナの関係で今回もお弁当

日常の色んな出来事を静止画と動画でアップ