まん延防止等重点措置の延長

新型コロナウィルス第6波による宮崎のまん延防止等重点措置は当初今日13日までだったのが令和4年1月21日(金)~2月13日(日)が3月6日(日)まで延期になった。
これにより全ての食事会(OB会、いちいち会、九重を愛する会、だれやめ会等々)イベント(スマホ勉強会、双石木曜会、ひょっとこ踊り、安来節おどり他)などはキャンセル
又奥とランチに行こうと思い念の為に電話して聞いて見た・・日向の牡蠣小屋、高鍋のママンマルシェの餃子屋さんいずれも酒類提供は全て禁止でした。
お茶を飲みながら牡蠣を食べるわけにも行かず結局、ママンマルシェで持ち帰り餃子を買って我が家でビ-ル飲むことにした。
まん延防止等重点措置特別サイトで良く見てみると全ての飲食店で終日、お酒類は提供禁止となっていた(下図参照)

尚、3回目のワクチン接種は令和4年2月1日(火曜)に奥ともども既に終えて今日で約2週間経過しているが油断は禁物である。

宮崎県 新型コロナウイルス感染症対策特設サイト

NHK新型コロナウィルス特設サイト
以下ネットより
政府は10日午前、13都県に適用している新型コロナウイルス対応のまん延防止等重点措置の延長を諮問するため、専門家らによる基本的対処方針分科会を開いた。13日の期限を3週間延ばし3月6日までとし、高知県も12日から3月6日の間、追加適用する案を諮問し、了承された。国会報告を経て夜の政府対策本部で正式決定する。オミクロン株の感染は、高止まりの状況が続き収束が見えない。重症者増加の懸念や社会経済活動への影響を踏まえ、判断した。

 延長する13都県は、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、新潟、岐阜、愛知、三重、香川、長崎、熊本、宮崎。いずれも政府に延長を要請した。

藤井竜王五冠を達成~!

楽しみにしていた藤井聡太竜王と渡辺明王将の将棋の王将戦の第71期王将戦七番勝負の4局目が
令和4年2月11日(金)~12日(土)の二日間開催された。ここで勝つと史上最年少で史上4人目の五冠と言う事になり
ワクワクドキドキしながら
一局目からずっと観戦してきて終盤での底力、読みの深さに今回も痺れました。
観戦は
パソコンのYouTubeで下図毎日新聞の棋譜の動きを見ながら解説はテレビFireTVstickで元奨励会員アユムの将棋実況(YouTube)の併用鑑賞が解りやすくていい。
特に毎日新聞の将譜は自由に何回でも手動操作で振り返って
見られるのがよい。

以下ネットより転写
 将棋の藤井聡太竜王(19=王位・叡王・棋聖との四冠)が渡辺明王将(37=名人・棋王との三冠)に挑む、第71期王将戦七番勝負第4局2日目が12日、東京都立川市「SORANO HOTEL」で指され、藤井竜王が114手で勝利し、4連勝のストレートで王将位を獲得。史上最年少の19歳6カ月で、史上4人目の五冠を達成した。羽生善治九段(51)が達成した記録・22歳10カ月を29年ぶりに、3年以上も更新。

 またも最年少の冠が増えた。将棋界初の四冠VS三冠となった頂上対決。渡辺名人を昨年の棋聖戦に続き、ストレートで圧倒した藤井王将の顔には、喜びよりも熱戦の疲れがにじんでいた。

 故・大山康晴十五世名人、中原誠十六世名人(74)、羽生九段といった大レジェンドに肩を並べ、「時代を築いた偉大な棋士ばかりなので、とても光栄に思います」。しかし「自分の実力を考えるとできすぎの結果だと思いますし、今後立場に見合う実力を付けていければ」と前を向いた。

 本局は渡辺名人の先手で矢倉模様となり、1日目から猛スピードで終盤手前まで進行。2日目午前から重厚な終盤戦となり、藤井王将はじわじわと優勢を築いてねじ伏せた。計4局を「中盤で苦しい対局が多かったので4連勝は幸運。苦しい局面でも粘り強く指して終盤の競り合いに持ち込めたのが、良い結果につながった」と振り返った。

 20年の棋聖戦挑戦から、計7つのタイトル戦を全て制してきた。8月25、26日の王位戦第5局からタイトル戦対局では10連勝中。8月時点での将棋界2トップ・渡辺名人、豊島将之九段(31)相手にストレート勝ちしている。他の追随を許さない境地に達しつつあるが、「タイトルをとること以上に、そういった舞台での対局を生かして成長につなげていくことが大事なのかな」と話す新王将。新たな局面への飽くなき探究心は将棋界全体のレベルを押し上げている。

 全八冠のうち五冠を制し、残るは名人、王座、棋王。かつては「ひとつの理想」とした夢の全冠制覇を「まだ具体的に目指すことではない」としつつも、「(タイトル戦の)経験を通して実力を高めていくことで、少しでも近づければと思っています」。淡々とつむぐ言葉には明るい希望であふれていた。

上図は渡辺明王将の投了場面

双石山K-382

出発時刻: 06:09
到着時刻: 08:52
合計時間: 2時間43分
令和4年2月12日双石山K-382
天候 曇り
小谷登山口は今朝も寒いだろうと身構えていたが
実際、下車して見ると思ったほどなく
上衣3枚(長袖肌着、シャツ、ウインドブレーカー)と何時もより1枚少ない姿で登山口を出発~する。

カエル岩まではヘッドランプ照らして登る
後はポケットにしまう。

日ごとに1分単位で日の出が早くなるのが
嬉しい気候変化を肌で毎日感じられる❗

分岐地点では遂にウインドブレーカーも脱ぎ
長袖二枚で登る。
ヒートテックの肌着、厚手の長袖で丁度良い。

宮崎近郊の双石山では
よほど寒く無い限りダウンまで着ることない

今日も無事下山
本日出会ったハイカーの皆様は4名
土曜日で4名と少ない、コロナと天候の関係かな?

双石山K-381

出発時刻: 06:13
到着時刻: 08:44
合計時間: 2時間30分

令和4年2月11日双石山K-381
早朝登山目指して今日もスマホが午前4時にコールしトコトコ階段を降りて1階へ
暖房スイッチオンしてコップ一杯の水を飲み洗顔
何時ものパターンです。

又その日の目覚め具合で奥が1階へ降りて来たり来なっかったり
一人で慣れているので今日も
朝食(洋食食パン)を二枚オーブンレンジでマーガリンつけて焼くあとはジャム、コーヒ、牛乳等

登山準備を終えてトイレに行きAM5:45自宅出発~

小谷登山口までは車のライトつけて未だ静かな早朝の国道県道を走るK車横に駐車
ザック担ぎヘッドランプを照らし登山口を出発
何時ものパターンです。

カエル岩前でザックにヘッドランプと上衣をしまう。この辺からラジオ体操が始まる
分岐地点でスマホ撮影して時間をはかる
今日は25分間でここまで到着いままで一番はやかったのが18分台でした逆に40分台が一番遅い

三段ハシゴを過ぎて尾根コースへのハシゴにかかる頃7時の時報がなる。
今日は早いか遅いかがこの時報で判断できる。
それとKさんと出会うカ所によっても
判断の目安となる。

今日は第2ロープカ所ですれ違う
雑談して別れる。
第二展望所でホットコーヒ、スマホ撮影
いざ下山開始して直ぐ
一人若い女性が登って見え挨拶を交わす。

大岩展望台では手袋を入れ替えて5回のロープ訓練
本日出会ったハイカーの皆様は6名
内、5人は山仲間で常連の皆様
最初の作業道路付近では双石木曜会のHさんの姿、お聞きするともう双石登山が100回らしい
ほとんど1人で登られる姿勢に頭が下がる、すぐ近くに日曜常連のMさんが今回もスマホ撮影を・・
モデルは私とHさんのツ-ショットあとで直ぐLINEに送信があった(感謝)

ゴール後日曜常連のSさんまた双石山常連の女性達の
HさんYさんに出合う。
Hさんに今日はどちらと聞いたら岩坪山とのこと
誘われたが用事有ったのでお断りする。
先日ゼビオで購入された登山用ズボンスタイルが似合っていた。

山岳保険の更新(2年目)

現在山の保険は双石木曜会のスポーツ安全保険(団体4人以上)と別に
昨年新しく「日山協山岳共済会」の山岳保険に加入してもう直ぐ1年の更新時期を迎え
引き続き加入するようにした。
 

日山協山岳共済事務センターからA4の袋が送ってきた。
内容はパンフレット 自分の名前が印刷された2022年度 更改資料等々
今回令和4年2月7日更新、近くの郵便局で送られて来た振り替え払い込み書で7930円を支払う
現金で支払うと 手数料が要るのでカ-ド支払いにした。
「日山協山岳共済会」4月1日から有効
下表のハイキングコースタイプⅱを更新加入した。
年間入会金1000円
保険代金 6930円(4月〜3月)
今年度Ⅱタイプ

単独登山、数名での登山等々
日常の活動時の怪我等もすべてOK

双石山K-380

出発時刻: 06:09
到着時刻: 08:47
合計時間: 2時間38分

令和4年2月9日双石山K-380
あと20日間で大台の400回目になる。先月後半から今月にかけてコロナのお陰で双石木曜会も自粛中の為カウントが稼げている。

久し振りに昨日の8日は朝から雨のため早朝登山を止める。天候の関係で随分と長く休んでなかった。ただ・・雨で休みでも起床はいつもの通り4時起床

今日も同じパターンで完全防寒対策して
自宅をAM5:45出発
今朝も向こう隣のT奥さんが新聞とりにゆくタイミングと重なり
頑張ってとばかり両手を振る姿に
車中から片手でこたえる。

何時もの様にスマホのヤマレコ、NHK(ラジルラジル)のスイッチオンして小谷登山口を出発
既にKさんが入山済み何時も約30分~40分速い

カエル岩前でザックにダウンとヘッドランプ、ネックウオーマを入れて身軽になる。
尾根コースへのハシゴを上がる頃
額から汗がスタスタ・・
気持ちいい汗だ❗

今日も下山途中のKさんとロープカ所で出会い談笑
第二展望所でホットコーヒ、スマホ撮影して下山開始
大岩展望辺りで登って来る双石木曜会のMさんとで会い、しばし談笑して別れる。

又磐窟(いわや)神社 前でYさんとであう
しばし談笑して別れる。
本日出会ったハイカーの皆様は3名
全員同じ双石木曜会の仲間でした。

ゴールすると分散登山のSさん他仲間の姿が
2名・・何時ものiさんの姿がなかった。
今日もいい汗かきました。

双石山K-379

出発時刻: 06:09
到着時刻: 08:41
合計時間: 2時間32分

令和4年2月7日双石山K-379
寒い日が続く
今朝も気合い入れて4時起床
1階へ下りて暖房スイッチオンしてコップ一杯の水を飲む。

朝食は昨夜の残りもの(玄米とスパゲッティの炊き込み)
をお皿に盛り電子レンジで暖める。

今日も防寒対策をバッチリ行う例えばユニクロの
ヒートテックズボン(暖パン)、ズボン下は厚いタイツ
上の肌着もヒートテックの長袖
厚いネックウオーマーを二枚(1枚は頭に巻く)
ウインドブレーカー、ダウンの4枚姿
靴下もヒートテックにした。

この時期これで丁度快適で良い!
さて今日も小谷登山口はK車が1台駐車してあり
ほっとする。
この暗い中
誰も入山して居ないとなると不安である。
まだまだヘッドランプが手放せないこの暗いルートでも安心して歩ける。

ヘッドランプ最近はカエル岩まで後はポケットに入れる
少し前までは分岐地点までだった
随分と薄明るく成ってきたもんだ。
一日1分毎日毎日夜明けが早くなって嬉しい。
あと半月もすると15分早くなる!

ダウンもここまであとはザックに・・
手袋は寒さに強い厚さの有るものをはめる。

山はその場その時に応じていろいろ準備出来るのが又楽しい~~
もう右膝はほぼ完治ヒアルロン酸の効果は抜群である。
登る時に右足を上げる都度ズキズキとしていたのがまるで嘘の様です。

今日の体調もバッチリ、尾根コ-スでは息が荒く汗がぼたぼた落ちる。
苦しいけどこの苦しさが良いロ-プヶ所過ぎると
下山するKさんの姿、今日も軽く談笑して別れる。
あとはいつものパタ-ン
ゴ-ルするとななんと自分の車のみ
今日はkさん以外誰とも会ってない。
この寒さが原因か?こんな日は今までもあったし、これからも有ると思う。

グルメドライブ(愛の里)

令和4年2月5日(土曜)早朝登山から9時過ぎ帰宅して一風呂浴びる
風呂上がりパソコンしていたら今から
「愛の里」にドライブするからと奥の声に二つ返事でOK
時計みたらAM 11:00頃、自分が運転するからと
運転席に座る、その方が昼の食事時に飲めるから(笑)
ドライブは実に楽しい~~~が一歩間違えれば地獄、しっかりと安全運転に徹すること。
今日はまた絶好のドライブ日和だ。

インスタントコ-ヒの粉とお湯の入った魔法瓶を持参する。
車のガソリンのマ-クが残り3本だったので田野のJAで給油する。ガソリン代が値上がりしている。
以前は3000円で釣りがあったのがプラス1000円の4000円

古城、三股を経由して安久から日南道路へ、途中志布志方面へ
すぐ愛の里の看板が見えた。
土曜日とあり駐車場には数台の車が並んでいた。
久しぶりにきた愛の里、中へ入ると3組のお客が来ていた。
地鶏肉2人前、団子汁2人前、おにぎり1個、生ビ-ル、焼酎を奥が注文する。

地鶏は目の前の炭火で焼きながら食べる焼きすぎると硬くなるので赤身が残っているものを食べる。
レアが柔らかくて美味しかった生ビ-ル、焼酎にも相性がいい~~σ(^_^;)

ランチあと今度は奥の運転で志布志の北崎水産で買い物
帰り都城方面からの交差点は通行止めで警察の方が交通整理
あとで調べたら交通事故があった模様、トラックと軽自動車が衝突との事、怖い怖い油断大敵である。
仕方ないのでそのまま来た道を引き返す途中三股の宮村の「安藤ストアー」で買い物鳥刺し他・・

地鶏を食べながらの焼酎、生ビールは至福の時

双石山K-378

出発時刻: 06:11
到着時刻: 09:09
合計時間: 2時間57分

令和4年2月6日双石山K-378 暦の上では
立春を過ぎたのにまだまだ寒さが厳しい・・
今朝も日本列島へ大陸から雪雲が日本海を通過して
いる日本海側の雪国は記録的な大雪で大変である。
その点、南国宮崎は特に現在住の宮崎平野でほぼ年間を通して
雪をみることはない。有難い事で有る!

今日も抜ける様な青空が広がる・・
寒さ対策をバッチリやって我が家を出発
ズボンはユニクロの暖パンをきるGさんからの紹介でしたなかなか暖かい冬の寒い朝にはグッドである。
上はダウンを羽織り小谷登山口をヘッドランプを付けて出発

これもカエル岩までここで
長袖2枚、ウインドウブレーカ1枚になる、ヘッドランプはポケットに

尾根コースの階段上りこの頃は息も荒く汗も出る。
ロープ箇所過ぎた頃、下山途中のKさんと
談笑して別れる。

第二展望所ではスマホ撮影してホットコーヒーあと下山開始
大岩展望所でロープ訓練して下山
磐窟(いわや)神社 手前で双石木曜会のMさんと出会い談笑
彼も週に約3回早朝登山続けている仲間。
私と同じで小谷登山口にK、S車が有るとほっとするらしい。

イヌ岩付近で日曜常連のMさんと出会い
マタマタ、文字入り(丸2年達成、日付、81歳)ラミネート加工写真2枚戴く。
何時も感謝です。

ゴール手前でも
日曜常連のSさん.Kさん他1名に出会う
Sさんが私も含め3人の記念写真を撮影

そのあと久し振りに「おっしー」ほかに出会う。
「おっしー」から早朝登山頑張って応援してますよ~との嬉しいエ-ル
本日出会ったハイカーの皆様約18名

今日は下山途中の談笑が4回 トイレも有ったので
所要時間は3時間でした。

下は宮崎市の日の出ひの入り時刻

双石山K-377

出発時刻: 06:11
到着時刻: 08:18
合計時間: 2時間7分

令和4年2月5日双石山K-377
何時もの様に4時起床して1階の暖房スイッチオンしてコップ一杯の水を飲み、洗顔等々
朝食は和食を食べてAM5:40自宅を出発

今日も向かいのT奥さんが玄関で両手を振ってるのが見えて
此方も手を振って応える。

暗い中、小谷登山口に到着、K車の横に駐車
車のどあをあけるとブルブルするような寒さ
ぶ厚いネットウオーマーが役に立つ

明日から出発時だけでもダウンを上から羽織る様にしたい

ヘッドランプがカエル岩過ぎぐらいからもう・・
不要に成ってきた。
加速して日の出が早くなったのか有難い。
強風の冷たい北風で尾根コース上るときは
ビュービュー風がうねっていた!

途中すれ違ったKさん毛糸帽子姿だった。
第二展望所ではスマホ撮影してコーヒーも飲まず
ゴールあと山岳協会打ち合わせの為直ぐ
谷コース経由で下山した。
本日出会ったハイカーの皆様は5名と
土曜日しては少ない。

AM8:20頃ゴールする
ゴールあと登山口駐車場(南側)で宮崎市山岳協会の下記打合せ。約10人
追加植栽、山小屋修理の材料運び、双石山山
開き、トイレ設置

日常の色んな出来事を静止画と動画でアップ