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鬱楽日記04(1月28日)

令和7年1月28日(火曜日)

今日の体重は63,5キログラム(食後)以前12月からすると
7キロ減量

今日は久しぶりに
奥と近くのスーパコスモ薬局に
歩いて買いものにヨッチラ出掛けました。
何とか気分が良いときに
出掛けられるたので良かった。
でも未だ外出は疲れるスーパで約1万円近くの買い物をする。
オロナイン、お酒(料理用)、砂糖、燃やせるゴミ大袋etc..

感想
抗うつ薬飲み始めて8日目です
入院と同じく我が家で
ベッド生活しております
風呂に2-3回入浴(これがいい)
あとベッドの繰り返し・・
夜はよく寝れる

ひと頃の鬱ドン底状態を
少しだけ抜け出たような気がします(マイナス思考が
余り出ないように成りました)
でも外出は未だきついです
休養有るのみですが明るい光が見えて来たようで
嬉しいです。

発症して約10日経過
自分でも良く心の異常さに気づき助かりました
この病気の恐ろしさを改めて感じました

※下図は私が管理している公園に咲き誇っているスイセンの花
後暫くは楽しめそうです

鬱楽日記02

令和7年1月24日(金)
今朝も朝起きが苦しいこの鬱気分はどうにかならないものか!
こんなにしてブログに吐き出すことで鬱気分が軽くなるような感じだ
誰かに訴えたいのだベッドの中で気分が良い時にスマホで発信している。
パソコンに向かう元気は今は無い

今日24日は午前11時30分頃
いたたまれず、あいクリニックに電話を入れる。
苦しい胸の内、鬱気分を打ち明け
再受診オッケーの返事をもらう。時間は午後2時から
車の運転に自信がなかったので、タクシー(奥同伴)で
行く

時間が来て奥と一緒に面談した
先生に苦しい鬱気分を打ち明け、入院、睡眠剤等々の話をする。
先生が「今が一番苦しい時ですね」と睡眠薬の処方19日分
食欲ないと告げると点滴(90分間)して下さいました。
先生の話し「休養有るのみベッドで横に成ってるだけでも良い」
とのこと、今は無理して課題に取り組まないこと

「良くなって来れば自然と自ら活動的に成って来ますから」
とも・・

私が聞いたベッドの入院生活は色々無理が有るようでした

再度受診して良かったです。

帰りは宮崎駅構内で買い物(マクドナルドのハンバーグ)

宮崎駅西口でタクシーに乗ろうとしたら
元の職場のKさんEさんに出会う
うつ病の事を打ち明けるこの時は気分が良かったのか
能弁だった!
1日のうちでも
鬱気分にむらがある。
夕食にハンバーグをどうにか完食出来てホットする

つい数日前まで可能だった自転車外出も21日を最後に
出来なくなったベッドの中から出るのが辛いです

全く心の生きるエネルギー源が無い状態なので・・
ファイト、ガンバレ等々の言葉は傷に塩塗るようなもの
今の私にはこく過ぎる言葉です。
応援メッセージ励ましの言葉で大変有り難いのですが
これはうつ病になった人しか解らないかも?

Screenshot

鬱楽日記01

今日24日は鬱状態が最悪、まったく食欲不振

入院したいぐらいです
ベッドに寝転がっているが苦しい・・起き上がって
昨日の双石木曜会のレポート、スライドショーをアップと思ったが
全くパソコンに向かう意欲が湧かない
何か食べないと行けないので
無理してバナナ1本食べるがきついのでベッドに横たわる
寝ている間が天国だ

でもそんなに寝れるものではない。

病状経過は
令和7年1月17日頃から?心に不安感が広がり出す
何とも異様な鬱気分が日を応毎に増してくる
何だろうこのモヤモヤは?

アッツこれは恐らく「うつ病」だと気付いたのは
19日夕方頃・・エッツ真さか約30年前の鬱の再発とは
心の風邪タイトルでブログにアップする。

21日の双石木曜会の役員2名とのランチ会で全ての病状を話す。
この時も食欲不振でした。
未だこの時点では元気有り交通手段は自転車でした
午後2時から「あいクリニック」受診する自転車で受診

抗うつ薬22日分戴く効果出るまでに2週間は毎日1錠飲み続けないと行けない
先生は以前の女性のK先生だったF先生の後を引き継がれ
いた。
治療の基本は薬と休養とのこと。

翌日の22日は随分と迷ったが気分転換にと中央公民館の
健康体操に初入会、バイクでマット持参
1時半の体操に約80人でした、この時も鬱が進行していた・・
帰宅してどっと気分が落ち込む
とても体操続けるのは無理と感じた

23日朝起きるのが辛い
今日の双石木曜会には参加する意欲も気力も有りません
この状態を役員のSさんにLINEする。
続く・・

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心の風邪?

約1週間~ぐらい前から気分的に鬱状態が続く、でも1月14日火)の段階では5人でGさんの快気祝いを段取りして
近くの鳥の里で午後5時から快気祝いを盛大に約3時間行ったこの時は元気そのもので歩いて自宅まで帰った。
でも翌日あたりからM体操している最中、心に不安な広がりが頭を持ち上げるようになってきた。
それでふと気づいた、この症状は心の「鬱」だと・・・
気分障害、感情障害など段々と症状が重くなる様な気がする・・食欲も無くなった体重も70キロ⇒65キロに

最近、昨年からいろいろ身体のこと(膝痛、腰痛、心不全)、奥の階段落下事故、趣味登山中断、等々が一度に重なり
これらがキッカケで考え過ぎ?早朝登山等々頑張り過ぎそのせいか?自分でも良く解らないが・・
令和7年1月21日(火曜)午後2時から専門医の「あいクリニック」を受診するようにしているが
当面は薬物治療(抗うつ剤)になると思う焦ってはいけないが
以前の様な前向き元気な心を取り戻したい!!

参考までにChatGPTにも問うてみた以下
最近ここ2週間心がおかしくなり、未だ来ぬ先行きのことをいろいろ
くよくよと
考え・・不安感で心が満たされている
鬱々とした日々が続き心が晴れない
「うつ」と思うがどう対処したら良いか教えて下さい。
ChatGPT:
ChatGPT
不安感や心の晴れない日々が続いているとのことで、とてもつらいお気持ちを抱えていらっしゃることと思います。まずは、そのお気持ちを伝えてくださったことに感謝します。

うつ病の可能性がある場合の対処法として、以下のポイントを検討してみてください:

1. 専門家への相談
 まず、信頼できるかかりつけ医や心療内科、精神科を受診することをお勧めします。
 心理的な症状は身体的な要因が関係していることもありますし、専門的な診断やアドバイスが必要です。
2. 日常生活での工夫
 心の負担を軽減するために、以下を試してみてください:

 1日のスケジュールを簡素化:負担になる予定はできる限り避け、休む時間をしっかり確保してください。
 軽い運動:すでに登山などの運動が好きとのことですが、膝への負担を避けるために、
 平地でのゆっくりした散歩やストレッチを取り入れてみてください。
 十分な睡眠:疲労感を減らすために、睡眠の質を向上させる工夫(就寝前のリラックス時間、電子機器を避けるなど)をしましょう。
3. 不安への対処法
 今に集中する練習: 「くよくよしてしまう未来のこと」について考えが止まらない場合、今、できることに意識を向ける練習を試みま      しょう。
 例えば、「今日の空気の匂い」「体の感覚」などに集中することで、不安から意識を切り離すことができます。
 書き出す:不安なことをノートに書き出し、「自分にできること」と「どうにもならないこと」に分けることで気持ちが整理できます。
4. 周囲の人とつながる
 ご家族や友人、あるいは双石木曜会の仲間に、今の気持ちを話すことも一つの手段です。
 誰かに話すだけで心が軽くなる場合もありますし、思わぬ助けやアドバイスが得られることもあります。
5. 自分を責めない
「心がおかしくなった」と思うと、さらに自分を追い詰めてしまうことがありますが、これは誰にでも起こりうることです。体調と同じよ  うに、心の調子も波があります。
6.緊急の場合
強い不安や悲しみが続き、どうしても辛い場合は、以下の相談窓口を利用するのも選択肢です:
いのちの電話(0570-783-556):24時間対応の相談窓口
地域の保健所や精神保健福祉センター
少しずつ、自分のペースで無理なく進めていきましょう。必要なら何でも相談してください。あなたが良い方向に向かうことを心から願 っています。

※ 鬱の時に絶対やっていはいけない事
※ 鬱はこころの風邪

痛みよさらば膝の若返り(トリセツショ-)

痛みよさらば膝の若返り NHKテレビ放送あり令和7年1月16日午後7時30分

「ひざ若返りのトリセツ(取扱説明書)」ダウンロードはこちら👇(霜降り化チェックリストはp.5、ひざ痛Q&Aはp.6)

https://www.nhk.or.jp/program/torisetsu-show/2024_hizatsuu_kayk.pdf

※このページの中でも、<ゆる屈伸><霜降り化チェックリスト><6秒筋トレ><ひざ痛Q&A>について詳しく紹介しています👇

トリセツ01 栄養液大放出!軟骨のハリ復活術
■「ゆる負荷」でひざ痛が改善&軟骨が強くなる

ひざ痛を引き起こす「変形性膝関節症」。加齢と共に軟骨がすり減ることで関節が変形し、痛みが生じます。軟骨の減りは40歳以上の2人に1人が当てはまるという報告も。

健康で長生き(トリセツ)

令和6年12月26日(木)に放映されたNHKトリセツショ-を見た参考になったのでリンクしましたσ(^_^;)
題目は「100歳×100人1万年の健康パワー」
健康寿命をいかに伸ばすか誰でも健康で長生きしたいと思っている。
日常、健康であれば何でも出来る。

以下ネットより転写
はじめに 100歳×100人の健康の秘けつを徹底分析!
💯 遺伝だけじゃない!浮かび上がってきた3つのポイント

人生100年時代とも言われる、超長寿社会の現代。

「いつまでも健康でい続けたい」という夢を持っている人も多いのではないでしょうか?

そこで今回、トリセツショーは総力をあげて、全国の元気な100歳の方々、総勢100人を大調査!!

100歳の方々は、健康のために「何を食べているのか?」「どんな生活習慣を持っているのか?」「日々、何を考えているのか?」
に至るまで、健康長寿の秘けつを徹底的に聞き出しました。

要約すると健康寿命3つのポイントようは「生活習慣を変えるだけで誰でもやろうと思ったら出来る」

①食   “100歳の島”で見つけた「老化を防ぐ食生活 ~食物繊維~」   納豆を毎朝、薬と思って食べる他・・

②運動  運動が続かない人におすすめ「ちょこ活 ~日常の中でちょこちょこ動く~」 とにかく身体をまめに動かす事

③究極  世界中の研究機関も注目する「究極の健康法 ~つながりを持つ~」  つまり何らかの社会参加 趣味ほか、ようは生き甲斐を持つ事

⚠️どなたでも簡単にできる生活習慣です。

「100歳×100人 1万年の健康パワーのトリセツ(取扱説明書)」ダウンロードはこちら👇DLすれば印刷も可能!(育菌カード+はp.7~、ちょこ活図鑑はp.13)

「生きがい」の様に日課として早朝登山を雨以外は、ほぼ毎朝近場の双石山に登って第二展望台までの
折り返しでの約2時間半、第二展望台でホットコ-ヒを飲む瞬間が至福の時間でした。

だがこの早朝登山も左膝痛で現在中断している、毎月両膝に近場のK整形外科でヒアルロン酸注射を打ち続ける事
数年が経過しているが昨年8月頃から左膝への注射効果が無くなって来た。
注射後すぐ数日で下山途中に痛みが出始めて来た(以前は効果が持続していた)
痛いのを我慢しての下山が数回有った、そんな有る朝、靴下もはけないほど左足が痛くて動かない状態で温泉(サンルピナス温泉)
へ帰宅してからいよいよ歩くのも困難に・・・

翌日K整形病院に行ったら怒られた(氷りで冷やすべき処置を逆に温泉で暖めた)
左膝が腫れ上がっていた「水が溜まっているとの診断」で注射器で抜いて貰う黄色い液が注射器半分以上有った。
水を抜いたら痛みが激減しホットする。
今から思えば、しばらく登山を中止して置けば良かったものを、11月まで双石木曜会ほか登っては下山で膝に負荷がかかり
ツキツキ痛みの中の下山でした(終わったあと自宅で氷りで冷やすべきをなにもせず・・・)
安静を心がけてからはみるみる膝痛が無くなる、辛かった起床時もほぼ痛みが消えている。
膝関節の中が炎症で「ヤケド」している様なものだからそれを想像して対処する事だとYouTubeでの説明ありその通りと思った。

※自分の力でリハビリを行いながら自力で膝、腰、心不全等の病気を治すのも生き甲斐?と思う

左膝痛炎症治まる

令和7年1月6日(月)は膝の状態を診察の為
黒木整形外科へ出向く結果は膝の炎症は治まっていますとの事
もう飲み薬も必要ありませんとの事で内心ヤッタ~~と喜ぶ
炎症が4ヶ月ぶり止まる。
あとは徐々に歩く事から初めて下さい膝の負担のある事をした後は氷りで冷やす事のアドバイスを受ける

前回10日前の令和6年12月27(金)診察では腫れて(炎症)いるとの診断でした。
この時は関節注射(痛み炎症止め)の処置をして戴く
薬局へ行き冷湿布の8袋を戴くがこの時、膝炎症の話をしたら一番は「安静」とのことで歩いても行けない
皆さん痛みが無くなったら良くなったと思い
又膝に負担のかかる運動(登山他)をして再び膝を痛め(炎症)して長引かせている前より悪くなるの繰り返しとのアドバイスを受ける。

膝の炎症が治まったのは
年末27日から正月にかけての10日間、薬局の方の言うとおり運動、歩く(ウオ-キング)のも中止して
極力「安静」につとめ、飲み薬朝昼夕3回と冷湿布と氷りで冷やす(湿布張り替える都度)朝夕2回を実行した・・・・σ(^_^;)

私も考えて見れば昨年の11月8日高房台のヤッコソウ登山は良くなったと思い参加する上りは良かったが下山はゴ-ルまで左膝痛を我慢しながらの歩きでした。
次に前回から4日置いて11月13日(水)志布志の御在所岳へ当番による下調査に4人で行った時も山頂までの上りは良かったが
下山開始してゴ-ルまでもヤッコウソウ登山と同じ様に左膝痛を我慢しながらのゴ-ルでした。

次に11月28日(木)は428回目の双石木曜会で九平登山口から出発する尾根コ-スに参加、左膝痛を用心して双石山頂から
引き返すがこの時もやはり下山はもろに膝に負担がかかるのでやはり痛みだした出発した九平登山口まで痛む膝を庇いながらの歩きでした

以上の3件の事例があるとおりの繰り返しで登山を暫し中止しないと何時までも膝痛治らない又炎症が再発する。

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長引く膝の炎症

長引く膝の炎症
令和6年8月26日以来の膝痛で下図の左膝が炎症「腫れている状態」が今日で約4ヶ月続いている。
左右と比較すると直ぐ解る、右膝に比べて熱感がある。
「膝の炎症」で検索、YouTubeで調べてみたら炎症中の基本は「安静
歩いてもダメ
ところが、今までやってきた事は2キロの錘つけて堤防歩き、着けたまま上下に動かす、登山、堤防階段の上り下り、長風呂で暖める等々
自分流れのかってな対処治療をやって
膝の炎症(腫れ、痛み)が長引いている原因をなんと自分でつくっていた。

足の筋肉が衰えると行けないと思い焦っていたのだ、まったく逆療法でした(トホホ・・・)
したのYouTubeを見てはっきり認識
それと令和6年12月27日(金)近くのK整形に診察した時に
先生からは少し水が溜まっている炎症を起こして腫れていますとの事でした
痛み止めの注射を膝に即打ってもらう。
同時に冷湿布を8袋(7枚入り)薬局で受領、このときに膝の炎症の事を聞いたら安静が一番
歩くのもダメとの事でした(皆さん痛みが無くなると勘違いして運動される又【悪化】して長引く)
薬、湿布等々で痛みが治まったと思い運動すると又再発するそうです(炎症が長引く)

この祭あせらず、しばらくは膝に負荷をかける登山、ウオ-キング、膝曲げ伸ばし、ほか中止して安静につとめる事、今までサボっていた
痛み止めの薬(3種類)を一日3回腫れが減るまで飲み続けること

※下図は令和6年12月21日午前11時撮影

※以下参考にしたYouTube————————————————————

膝(ひざ)の炎症①

膝(ひざ)の炎②

膝(ひざ)の炎症③

膝(ひざ)の炎症④


膝の炎症を抑える方法


膝の腫れ、膝に水が溜まっている

足首の錘(2キロ)の実践

①左膝痛(変形性膝関節症)②腰痛(腰部脊柱管狭窄症)③軽度心不全
以上3ヶ所を持ったままの生活は大変、でもこのまま放置は出来ないので
自分で出来る事はやって行きたい。

近くのK整形外科の先生に問うたけど
ただ、無理をしない事、腰に負担のかかる事はしないでください(例えば登山とか)の返答だったのでガックリ。
痛み止めの薬(朝昼夕3回分を3錠)頂くが・・・最近飲んでない

あてにならないと思い
自分でアチコチ聞いたりネットで調べたりそして良いと思った事を実行している。
腰の手術について山仲間の話もあったが出来たらしない方が良いと考えて
ストレッチと歩きを実行している。
足首に2キロつけ腰掛けて太ももをゆっくり上げる(大腿四頭筋の強化)

歩きは片足2キロの錘(アンクルウエイト)をつけて堤防を朝、夕の2回 ゆっくり歩いているσ(^_^;)写真を参照
アンクルウエイトは日常の生活にも取り入れて家事をやっている。外したときは何かに開放されたようで足が軽い
ストレッチは令和6年11月15日(金)より開始しているM君の紹介
①床、畳の上にストレッチマットを敷き、仰向けに寝て息を整えながら15分間、両膝をたて下半身を左右にゆっくり捻る。朝昼夕3回
②①が終わると、仰向けのまま両足を伸ばし下半身を上下に動かす(腹筋、背筋)30~50回 約3分~5分
③片足づつ、太ももを握り足を曲げて胸方向に引き寄せ10秒間固定(約5分)

※食生活はバランスよく、塩分を控える、減量ダイエットの為にも
腹八分目で(少しずつ30回?咀嚼しながらゆっくり食べる⇒これを実行し始めて胸焼けが治った。

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腰痛対策ストレッチ

令和6年11月14日(木)スマホに昔の同僚M君から電話履歴あり
電話をして
膝痛、腰痛の話をすると、自分で数人治した事もあるとの事
翌日の15日(金)
アゲインビルの3階に早速訪問、個展の絵がロ-カいっぱいに
飾ってあった数年ぶりの再会
自分で毎日、やっている事を実演してくれたそれを動画で撮る。

朝、昼、夕の1日3回を目標に2ヶ月間継続すれば必ず腰痛は治ると・・
今回、とにかく下記要領で実行あるのみ

ストレッチのポイント
・形や筋肉を伸ばす時間などに意識がいきがちですが
(1)動作をゆっくり行なう
(2)動作と呼吸を合わせる
(3)伸びている感覚に意識を集中する
(4)ゆっくり味わって戻す

この4つが大切です。
・伸ばす時に息を吐きながら、できるだけ身体の力を抜いてください。
・ストレッチのポーズがうまくできなくても良いので、筋肉が気持ちよく伸びる感覚を意識いてください。

腰痛ストレッチ
参考にしたYouTube
参考にしたYouTubeその2
参考にしたYouTubeその3

膝の痛みストレッチ
参考にしたYouTube

参考にしたYouTubeその2

参考にしたYouTubeその3

参考にしたYouTubeその4