「のんびりのほほんライフ」カテゴリーアーカイブ

毎日のほほんと、のんびり・・・心模様を描き出すことにより
楽しく自分の生き様を客看的観点から考えて行きたい

郵便手続きの変更(宮崎⇒長野)

今朝も寒かった最近起きるのが4時だがベッドから出るのが7時前後
早朝登山の時は毎朝平均3時半にはベッドから起き上がり登山の準備をしていた。
今から考えると習慣とはいえ、自分でもよく頑張ったと思う。

この時間、フ-フ言って標高差300mの坂を毎朝寒いのに、登って居た。
今はとても出来ない1年間のブランクはこの歳になると大きいものがある。

朝の朝食、朝ドラ(バケバケ)を2回みる、そのあと
水曜日なので奥の週一のデ-サビス
日課の堤防散策(後ろ歩き)を終える。
今日も移住の準備で
郵便局住所変更届けの提出(大淀郵便局)あと市役所に行き移住の申請をしたら
2週間前から受け付けとの事 1月の23日頃からである。

今日も整理が出来なかった(トホホ・・)

※東日本NTTより電話ありル-タ(有料)約14000円のメ-カが変更ありの連絡 承諾する。

移住間近にワクワクドキドキ

移住迄に1ヶ月を切りあと28日だ‼😄
今考えると、とても良い決断だったと思う
鬱のドン底時は後悔とマイナス思考の毎日だったが
すっかり症状も消えて
以前みたいにプラス思考が日に日に大きくなってきた

決断に当たっては息子娘達の後押しと
奥の強い決断に影響された
次々とやってくる困難に
立ち向かうどんなに難問でも大きいほど
やり甲斐があります。
この85才からが新たな出発だ
以前のように自分に厳しく(早朝登山)

今回の移住もまさしく新たなる第三の挑戦だ
素晴らしい決断に自分を自分で褒めたい未知なる未来に向かって
挑戦有るのみ

誕生日1月4日(ビオラ氏85歳)

2026年令和8年1月4日(日曜)この日は私ビオラ氏の誕生日
85歳になりました。
早朝からKさんの誕生カ-ド戴き感謝感謝
ほか子供、孫達、山仲間、兄弟等々・・次々と皆さんのLINE祝メ-ルあり大変励みになります。

一昨年は奥の階段事故、私ビオラ氏の左膝痛炎症が4ヶ月、脊柱管狭窄症、軽度心不全と大変な年でしたが
作年も重度の鬱が1月中旬~末ごろから発生して不整脈(心房細動)の手術3泊4日と
私にとって大変な1年であった。
薬物と休養のお陰で症状が出なくなりあんどしている。

ただ今年はこの歳85になってから長野県の松本移住が1月末~2月上旬と決定している。
昨年、引っ越し運搬業者の手配、不要品等々一切の手配、自宅の売却の手配を終え

今月は具体的な手続きで市役所、郵便局、NTT、NHK、等々が控えている何かと落ち着かない。

今年こそは平穏無事で1年過ぎてくれれば良いと思っているが・・・。
今後も、明日の事は解らない、なにが起こっても日々努力して立ち止まる訳には行かず前向きに対処するしかない。
全部、捨てて一からの新天地での再出発である。 
登山人生とのお別れ
山仲間とのお別れ
長年住み慣れた宮崎とのお別れ
親戚兄弟とのお別れ
趣味仲間の生目ひょっとこ同好会
スマホ勉強会とのお別れ
全てを断捨離して新天地で一からの出直しである人生は85歳からが本番です生きてるだけで丸儲けの精神でまいります。

近づく移住日

あと42日と迫ってきた長野県への移住
今では腹が座ってちょうど85歳の区切り目に
良い決断をしたと思っている
今の体の悩みは、もっぱら脊柱管狭窄症である

50mも歩くと痛くなって歩けない
座り込んで一時休み又歩くの繰り返し
移住したら病院に行こうと思っている。

その前にやる事なす事が沢山有る
今年は年賀状はお休みして
引っ越しが終わりゆっくりしたときに、引っ越しの挨拶、寒中お見舞いと同時に提出すれば良いのでは?

隣組による有志食事会

皆さんここ51班に住まわれて45年?
近くても中々会えない
久し振りに隣組みのSさんから電話有り
移住のお話聞いたので
食事会でも・・・とのこと

午後6時ごろから隣のTさんと3人で杉の子へ
しし鍋を囲み3人で飲みながら
楽しい時間が瞬く間にすぎた。

ただし飲めるのはTさんのみ、
S先生は私と同じ前立腺がんでステージ4とのこと
私の場合は局部だけでしたが
既に骨、リンパにも転移している。
其れと同じく脊柱管狭窄症で杖をついておられた
人間84〜85歳にも成ると次々と
故障して病院とは縁が切れない

Screenshot

冬の使者たち2025

今年もどこからか飛来してきた鴨たち、この時期になるといつも
11月頃から
大淀川堤防沿いを散歩すると見られる渡り鳥たくさんのカモの群れが
今日も仲良く泳いでいるカモ達は
なにを話してる?かな・・・・
毎年
どこから飛来して来るのだろうか・・・
鴨は言わずと知れた冬の鳥だ。
渡りの鴨は晩秋に遠く大陸から遠路はるばる旅してやってきて春が来る前に帰っていく
こんな光景が見られるのは今年で最後

年明けの末から各業者が来て今の自宅の荷物を移住先の長野松本へ、不要物は山崎紙源で処分だ
あと5年もしたら90歳だから早かれ遅かれ処分しないと行けない。
その意味では今回は良い決断と思う~(^_-)-☆

お歳暮?の配布

令和7年12月16日(火曜)は奥の依頼で
年末のお歳暮?配布、この日は毎月の迫田病院へ検査と診察
奥が今日は診察のみで検査は無いとの事だったので10時過ぎに自宅を自家用車で出発する。

随分と廊下待合席で待っていたら奥の名前を看護婦さんから呼び掛けられた(用件を聞いたら血液と尿の検査)
事前に配布された用紙にも記入してあった。
トイレ?かなと思いつつも廊下の奥の待合室に行ったら奥が座っていた(奥は診察のみと信じて順番を待っていた)
今日は検査も有ると呼び出しがかかってるよ、と告げる。
検査は結局、尿がいくら時間をかけても出無いので、血液のみ

私も一緒に座ってまっていると正午頃に呼び出しがありA先生室に一緒に話を聞く
血圧の事、ほか、移住の事も話しがでて次回2026年1月26日(月)11時30分~の診察日に紹介状を発行するとのことでした。

病院が終わると途中の里いもラ-メンにたちよるご飯にラ-メン、奥の分の面も約半分戴く
次は佐土原の「はたけぼら」に立ち寄り「うなぎ」2000円~2400円を11匹分購入
その他の分も合わせて3万円台の精算をする。

鰻は
5軒に分けて3匹分はと奥に聞いたら実家のMちゃん所と聞いたのでそのまま渡す。
帰りはHチャンところ、ここも3匹と奥の言葉に、さっきMちゃんところに渡したと行った
ここでも勘違い、思い違いをしている。

実の妹~やっちゃん家と廻り我が家へ無事帰る。
あとでKちゃんからお礼の電話ある(うなぎ)
この所、奥の様子が気になる、長野松本へ行ったら一度検査をして戴こうとおもう。

いろんな事が目立ってきた(物忘れ、勘違い、思い込み)
ただ自分で料理、トイレ、お風呂は出来るのでその点は安心

テゲバジャーロ宮崎総力戦でJ2昇格

2025.12.14はNHKテレビに釘付けで午後2時より応援する。
サッカーJ3 今シーズンリーグ4位のテゲバジャーロ宮崎は14日、鳥取県で行われたプレーオフ決勝で今シーズンリーグ3位のFC大阪を4対0で破り2021年のJ3昇格5年目でJ2昇格を決めました

以下ネットより
【試合結果】明治安田J2昇格プレーオフ2025 決勝 テゲバジャーロ宮崎 vs FC大阪
祝 宮崎総力戦でJ2昇格!

テゲバジャーロ宮崎ファミリーの皆様、おめでとうございます。
本日行われました明治安田J2昇格プレーオフ2025 決勝戦において、 テゲバジャーロ宮崎は勝利を収め、クラブ史上初となるJ2昇格を果たしました。

ファミリーの皆様、そしてクラブ設立から今日に至るまで、 経営・指導・プレー・支援に携わってくださったすべての関係者の皆様に、 心より厚く御礼申し上げます。

本日、鳥取市・Axisバードスタジアムで開催された決勝戦。
我々は準決勝で戦った鹿児島ユナイテッドFCの想いも背負い、 南九州を代表してこの舞台に臨みました。

風雨と寒冷に見舞われる厳しいコンディションの中、 鳥取まで駆けつけてくださったファミリーの皆様、

そして宮崎県内各地(新富町・宮崎市・綾町)、 いちご株式会社本社(東京都千代田区丸の内)でのパブリックビューイング、 Lemino・DAZN・NHK総合・SNS等を通じて応援してくださった皆様の声援が、

選手たちを最後まで力強く後押ししてくださいました。

試合は序盤から緊張感の高い展開となりましたが、 選手たちは落ち着いて試合に入り、徐々に自分たちのリズムを構築。

前半29分、井上 怜 選手のクロスに対する相手のクリアミスがそのままゴールに吸い込まれ、先制。

さらに前半42分には、吉澤 柊 選手がペナルティエリア外から放ったミドルシュートがゴール右上に突き刺さり、

試合の主導権を大きく引き寄せました。

2点をリードして迎えた後半も集中力を切らさず、 後半18分には武 颯 選手が松本 ケンチザンガ 選手のクロスのこぼれ球を押し込み追加点。

続く後半25分には、途中出場の松本 ケンチザンガ 選手がヘディングでネットを揺らし、 勝利を決定づけました。

守備面でも最後まで組織的な対応を徹底し、 全員が役割を全うした90分間となりました。

最後のホイッスルと同時に、 ピッチ・スタンド・宮崎各地、そしてオンラインで応援するすべてのファミリーの想いが一つとなり、 歓喜と感動に包まれました。

このJ2昇格は、新富町をはじめとする自治体の皆様、 スポンサー・サプライパートナー、 スクール生、そしてファン・サポーターの皆様による 「宮崎総力戦」の成果です。

テゲバジャーロ宮崎は、新たなステージであるJ2の舞台へ挑みます。
引き続き、温かいご支援・ご声援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

まことにありがとうございました。