14日に引き続き17日(土曜)も同じ山を縦走
出発時刻/高度: 09:17 / 609m
到着時刻/高度: 13:16 / 585m
合計時間: 3時間59分
合計距離: 6.6km
最高点の標高: 912m
最低点の標高: 585m
天候も良いので
滞在先から車で約30分の光城山に初挑戦
息子に登山口まで送ってもらう 9時30分頃出発する。
里山で気楽に登れる山とあり数人のハイカ-の皆さんと出会う
途中から望む北アルプスの景観は素晴らしかった。
ゆっくりゆっくり写真を撮りながら上る
ここの桜の木は半端じゃない
すごい数の桜が登山口から植わっている特に山頂付近は多い
桜の開花時期は北アルプスを背景に良き眺めだろうなあ。
1時半ぐらいで山頂到着する。
次に隣接する長峰山へ向かう
山頂手前の途中
天平の森の看板が見えたのでここで昼食をとることにした。
時間も11時半、ここは前回の3年前も立ち寄った場所で食事も美味しかった印象があった。
ここでは早速、生ビ-ルと蕎麦を注文する。
ここのお風呂もよかった眺めよく、きれいな大きな浴槽を独り占め
食事前あらかじめ電話した午後1時に自家用車で息子が迎えに来た。
車に乗る前に自動販売機で缶ビール買った
今回も汗だくでよほど喉が渇いたとみえる。
ゆっくり自分のペ-スまた上る時間も短かったので痙攣は起こらなかった。
帰り波田のスイカ直売店てスイカLを購入
本当の足慣らし登山でした。
登山ル-ト図
出発時刻/高度: 09:30 / 600m
到着時刻/高度: 11:49 / 869m
合計時間: 2時間18分
合計距離: 3.94km
最高点の標高: 896m
最低点の標高: 600m
令和元年8月12日(月)10時35分滞在先を出発する、温泉まで自転車で約25分、緩やかな下り坂を利用して
温泉「おぶ-」へは11時前に到着
約1時時間泡風呂、サウナ等々数種類入浴あと
レストラン休憩室で
生ビ-ルの大と枝まめをランチに持参したiphoneとipadで約2時間
午後2時半ごろからまた温泉へ
前日
の傘山では両足の太ももの痙攣が長く続いたせいか膝上の
内ももあたりが
押さえるとまだツキツキと筋肉痛が治らない。
温泉では
前回の3年前と比べ室内の改装また、すべてがIT化されて最後に自動精算する様になっていた。
約5時間まったりした温泉での休養、少しは昨日の傘山の骨休めになった。
期 日:令和元年7月27日(土) 天候:晴れ時々曇り
山 名:斟鉢山(500m)・北斟鉢山(471m)
アクセス:木花Aコープ集合(自家用車)~斟鉢山登山口
18名の参加
帰り:斟鉢山登山口解散(各自自宅へ)
登山ルート:斟鉢山登山口~カネゾウ小屋~斟鉢神社~斟鉢山~北斟鉢山~
斟鉢山~斟鉢山登山口
出発: 8時50分 歩行:5時間15分
帰着:14時45分 温泉:なし(自由)
交通機関:各自自家用車
感想】
梅雨明けのいきなり酷暑の日に、ゆっくりペースで、北斟鉢山まで往復できて、
記念すべき一日となりました。水分補給やゆったり休憩を20分おきに取れて、
終始なごやか雰囲気の中、暑さとの戦いを笑顔で終わらせることができ、皆さんの
ご協力のおかげと感謝しました。
最後に、サウナで出る汗にそっくりの大汗をかく、もがきあえぎながらも充実の
登山でした。できることならば、春、秋、冬あたりにまた登るのも、魅力ある斟鉢
山を体感できると思いました。

信州滞在7日目にしてようやくこちらでの初登山
令和元年8月11日は南アルプスが近い里山の「傘山」標高1542mにHちゃんの紹介で
地元の山岳会の皆さん5人と同伴しました。
上り3時間、訓練だと思ってザックを重くして御嶽山コ-ス登山口を7時前に出発
皆さんのザックを見ると
私の半分くらいの大きさでした。
山頂には10時頃に到着するが
ただ、私の、のろいペ-スを上げて
Hリ-ダ-のペ-スに合わせての山行は
最初からハ-ハ-と荒い息の連続で滝のような汗
同伴の皆さんは話しながら登っているが私は着いて行くの精一杯
全身汗ダクダクで衣類はズボンまで汗でびしょ濡れ・・タオルは絞っても絞っても汗を含む状態が続く
後400mで山頂の地点で
とうとう足が思うように動かずギブアップする。
私だけリ-ダと一緒に私のペ-スに合わせていただき
のろのろペ-ス
やっとの思い出で山頂到着してホットするまもなく
あまり食欲ない早めの昼食あと
今度は
両足の太腿に痙攣だ〜〜〜しばし激痛が走る
最初は痙攣で動けない状態
山頂でシャクヤクカンゾウ、塩水、アミノバイタル等飲む
同伴した仲間から攣ったところを指すっていただく
どうにか落ち着いたところでザックを持ってもらい
手ぶらにツ-ストックもお借りしての下山
最初は少しづつ下っては痙攣の繰り返しでしたが
だんだんと落ち着き林道に出た頃はスイスイと歩けた。
いや~~
なんとか歯を食いしばって無事にゴ-ルしたのが午後1時半
皆さんの協力のおかげですと
挨拶あと記念写真を撮らしていただく。
思い出に残る信州2019の山行デビューでした(トホホ・・)
地元山岳会の方今回は本当にお世話になりましたm(_ _)m
気楽に里山でアルプス登山の足慣らしのつもりが・・
健脚のリーダーペースと
50分に1回の休憩
重い荷物、山頂まで、ほぼ上り3時間・・等々
イヤー今回は今までで一番堪えた山行となりました。
反省材料が一杯で
自分の実力の程が身にしみました
もう二の舞いはいやです(笑)
無理は禁物。
電車に乗りついで息子宅には
午後5時07分頃に帰宅する。
※今回の登山ル-ト図
山行の様子をスライドショ-でアップ、Show slideshowをクリックすると自動再生開始、Show thumbnailsで停止します。
令和元年8月11日(日曜)は山の日
宮崎市山岳協会主催による記念登山で双石山に登る事になり
会員である宮崎山楽会、双石木曜会からも数人の仲間が参加
以下Sさんからのレポ(写真含む)です。
今日は「山の日記念登山」でした。
午前8時までに丸野駐車場に集合。山楽会と双石木曜会からは16名の参加でした。
主催者の挨拶の後、渓谷歩きと登山とに別れてそれぞれ出発。
仲間の内2名は渓谷歩きで残りはひょうたん淵から麻畑経由で山小屋まで歩きまし
た。
今日は時折雨も降りさらに風も無い蒸し暑い中、たっぷり汗をかきながらようやく山
小屋に到着しました。
山小屋についてすぐに昼食。小屋の中や周辺で食事を済ませた後は楽しい抽選会。
1等1本、2等2本、3等2本の計5本との事。何と仲間のIさんが1等、Uさんも
3等が当たり大喜びでした。
下りは小谷ルートで丸野駐車場へ。
駐車場では主催者の用意した冷たいスイカを皆んなで美味しく頂きました。