鬱楽日記06

令和7年1月31日(金曜)午後1時40分の
体重は63,50キログラムと、ひところからすると7キロ
減量

抗うつ剤11日目
気分が良いので
久しぶりに車に乗る今日は
奥の歯治療(スマイル歯科)、と買いもの同伴(まつや)
でも疲れた。
車の運転近場なら大丈夫の確信をえる。
数日間もすれば遠出も可能な気がする。
徐々に気分が落ち着いて来るのがありがたい

今日は午後1時30分からマクドナルドで約束をしていた
「東京裏山ワンダーランド」の 代表と私にかわって双石木曜会役員のSさん,Tさんの2人に面談をお願いしました。
相手も

今飲んでる薬

令和7年1月30日現在今飲んでいる薬です
コレステロール、心不全(高血圧含む)、抗うつ薬、睡眠薬 詳細は下記のとおり
尿の薬は独断で中断中です
以下

トリンテリックス錠10mg(抗うつ剤)
(医療用医薬品)概要
製薬会社武田薬品工業株式会社
主成分ボルチオキセチン臭化水素酸塩
剤形微黄色の錠剤、直径約7.6mm、厚さ約3.3mm
シート記載(表)トリンテリックス錠10mg 114、(裏)10mg トリンテリックス
作用と効果
セロトニンの再取り込みを阻害したり、セロトニン受容体を調節することによって、脳内の神経伝達をスムーズにして、憂うつな気分などの症状を和らげます。通常、うつ病・うつ状態の治療に用いられます。

ロフラゼプ酸エチル(睡眠薬等)

効能または効果

○神経症における不安・緊張・抑うつ・睡眠障害
○心身症(胃・十二指腸潰瘍、慢性胃炎、過敏性腸症候群、自律神経失調症)における不安・緊張・抑うつ・睡眠障害

用法及び用量
通常、成人には、ロフラゼプ酸エチルとして2mgを1日1〜2回に分割経口投与する。なお、年齢、症状に応じて適宜増減する。

③下図は心不全の薬とコルステロール

鬱楽日記05

令和7年1月30日(木曜日)
薬投与10日経過

従来のマイナス思考が段々陰を潜め嬉しい限り
今の抗うつ剤は以前と比べると格段に良くなっているとのこと
今日が今まで一番気分が良いです、少し意欲もめばえはじめてます。
夕食のホルモン炒めも
超美味しかった!食欲が出てきたのが嬉しい

焦りは禁物だけど
このまま良くなることを
祈るのみだ‼

今日は奥のデーサビスの日(毎週水、木曜)
朝9時5分前頃迎えのに来た車を見送る
若いお姉ちゃんの運転で送迎してくれる
既に2人乗車していた

10時頃入浴して奥のベッドの中へ
うとうとして正午過ぎ目覚める
やはり自分のベッドが落ち着く

昼食はどら焼き、バナナ、鶏唐揚げですませる。
今日も入浴4回繰り返す
でもベッドに寝るのは2回でした。
M体操2回行う(腰部脊柱間狭窄症対策)

「春よこい」下図は台所パソコン部屋の南側のモクレンの蕾
毎日眺めていると・・暖かい春がもうそこまでと思う

採血結果(BNP心不全他)

1月25日近くのF病院で心不全の薬2ヶ月分が無くなったので
受診する、ついでに心不全の数値(BNP)が気になり採血お願いする。
1月29日に採血結果を聞きに行く(下図)
結論は従来通りそのまま薬を飲んだ方が良いとの事

——–以下ネットより————

では、BNPとはいったい何でしょう?

BNPとは「脳性ナトリウム利尿ペプチド=Brain Natriuretic Peptide」の略称で、心臓(心室)で生成され分泌されるホルモンの名前です。
心臓に対しての負荷が増加したり、心臓の筋肉が厚くなると、このBNP量が増加するので、血液中BNP濃度を測ることで心臓の状態を知ることができます。
つまり、BNPは、心不全の指標として病気の状態を把握するために使われています。

●BNP役割
心不全の原因となる”うっ血”が起こった際に、血管を拡張させたり、利尿作用によりうっ血を解消させます。
また交感神経やレニン・アルドステロン系の抑制や、心肥大の抑制など心臓の筋肉を守り心臓を保護する働きも担っています。→心不全で分泌されます!

●BNP正常値
BNPの基準値は18.4pg/mL未満とされています。

人間ドックなどで基準値を超える場合の記載・・・
▼40pg/mL以上~100pg/mL未満であれば<要観察>、症状がない事が多いですが、専門医による診察や治療が場合によって必要となります。
▼100pg/mL以上~200pg/mL未満の時は<要精査・要治療>、何らかの心疾患を伴うことが多く、無症状の心不全かもしれず、一度は専門医に診てもらうべきで治療を要する事もあります。
▼200pg/mL以上~500pg/mL未満は<専門医による治療要>、心不全の可能性があるため、専門医による治療が必要です。
▼500pg/mL以上<厳重な治療要>は、心疾患を伴い、重症な心不全の可能性がきわめて高く、入院加療の必要性が示唆されます。

鬱楽日記04(1月28日)

令和7年1月28日(火曜日)

今日の体重は63,5キログラム(食後)以前12月からすると
7キロ減量

今日は久しぶりに
奥と近くのスーパコスモ薬局に
歩いて買いものにヨッチラ出掛けました。
何とか気分が良いときに
出掛けられるたので良かった。
でも未だ外出は疲れるスーパで約1万円近くの買い物をする。
オロナイン、お酒(料理用)、砂糖、燃やせるゴミ大袋etc..

感想
抗うつ薬飲み始めて8日目です
入院と同じく我が家で
ベッド生活しております
風呂に2-3回入浴(これがいい)
あとベッドの繰り返し・・
夜はよく寝れる

ひと頃の鬱ドン底状態を
少しだけ抜け出たような気がします(マイナス思考が
余り出ないように成りました)
でも外出は未だきついです
休養有るのみですが明るい光が見えて来たようで
嬉しいです。

発症して約10日経過
自分でも良く心の異常さに気づき助かりました
この病気の恐ろしさを改めて感じました

※下図は私が管理している公園に咲き誇っているスイセンの花
後暫くは楽しめそうです

鬱楽日記03

令和7年1月27日(月)
体重が64.5キログラム。
この体重はダイエットを目指していただけに嬉しい反面
病気の関係が影響している可能性が大である。
以前に比べると食欲が少しだけ戻ってきてほっとした。
やはり食べないと元気が出ない。

夜はよく寝れる。ありがたいことだ。
ただ朝目が覚めた時に気分的に辛い。
でも1週間薬を飲み続けたおかげでどん底からは少し抜け出したような
気がする。
少し先に光が見えてきたようだ・・
先生の「必ず良くなりますから」の言葉が頭をよぎる

もうしばらくベッドの生活を続けてみよう・・
何も考えず、開き直って、ただただ休養に専念
すべし
気持を大きく持って何も恐れる必要なしドンと腹を据えろ

鬱楽日記02

令和7年1月24日(金)
今朝も朝起きが苦しいこの鬱気分はどうにかならないものか!
こんなにしてブログに吐き出すことで鬱気分が軽くなるような感じだ
誰かに訴えたいのだベッドの中で気分が良い時にスマホで発信している。
パソコンに向かう元気は今は無い

今日24日は午前11時30分頃
いたたまれず、あいクリニックに電話を入れる。
苦しい胸の内、鬱気分を打ち明け
再受診オッケーの返事をもらう。時間は午後2時から
車の運転に自信がなかったので、タクシー(奥同伴)で
行く

時間が来て奥と一緒に面談した
先生に苦しい鬱気分を打ち明け、入院、睡眠剤等々の話をする。
先生が「今が一番苦しい時ですね」と睡眠薬の処方19日分
食欲ないと告げると点滴(90分間)して下さいました。
先生の話し「休養有るのみベッドで横に成ってるだけでも良い」
とのこと、今は無理して課題に取り組まないこと

「良くなって来れば自然と自ら活動的に成って来ますから」
とも・・

私が聞いたベッドの入院生活は色々無理が有るようでした

再度受診して良かったです。

帰りは宮崎駅構内で買い物(マクドナルドのハンバーグ)

宮崎駅西口でタクシーに乗ろうとしたら
元の職場のKさんEさんに出会う
うつ病の事を打ち明けるこの時は気分が良かったのか
能弁だった!
1日のうちでも
鬱気分にむらがある。
夕食にハンバーグをどうにか完食出来てホットする

つい数日前まで可能だった自転車外出も21日を最後に
出来なくなったベッドの中から出るのが辛いです

全く心の生きるエネルギー源が無い状態なので・・
ファイト、ガンバレ等々の言葉は傷に塩塗るようなもの
今の私にはこく過ぎる言葉です。
応援メッセージ励ましの言葉で大変有り難いのですが
これはうつ病になった人しか解らないかも?

Screenshot

鬱楽日記01

今日24日は鬱状態が最悪、まったく食欲不振

入院したいぐらいです
ベッドに寝転がっているが苦しい・・起き上がって
昨日の双石木曜会のレポート、スライドショーをアップと思ったが
全くパソコンに向かう意欲が湧かない
何か食べないと行けないので
無理してバナナ1本食べるがきついのでベッドに横たわる
寝ている間が天国だ

でもそんなに寝れるものではない。

病状経過は
令和7年1月17日頃から?心に不安感が広がり出す
何とも異様な鬱気分が日を応毎に増してくる
何だろうこのモヤモヤは?

アッツこれは恐らく「うつ病」だと気付いたのは
19日夕方頃・・エッツ真さか約30年前の鬱の再発とは
心の風邪タイトルでブログにアップする。

21日の双石木曜会の役員2名とのランチ会で全ての病状を話す。
この時も食欲不振でした。
未だこの時点では元気有り交通手段は自転車でした
午後2時から「あいクリニック」受診する自転車で受診

抗うつ薬22日分戴く効果出るまでに2週間は毎日1錠飲み続けないと行けない
先生は以前の女性のK先生だったF先生の後を引き継がれ
いた。
治療の基本は薬と休養とのこと。

翌日の22日は随分と迷ったが気分転換にと中央公民館の
健康体操に初入会、バイクでマット持参
1時半の体操に約80人でした、この時も鬱が進行していた・・
帰宅してどっと気分が落ち込む
とても体操続けるのは無理と感じた

23日朝起きるのが辛い
今日の双石木曜会には参加する意欲も気力も有りません
この状態を役員のSさんにLINEする。
続く・・

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