足首の錘(2キロ)の実践

①左膝痛(変形性膝関節症)②腰痛(腰部脊柱管狭窄症)③軽度心不全
以上3ヶ所を持ったままの生活は大変、でもこのまま放置は出来ないので
自分で出来る事はやって行きたい。

近くのK整形外科の先生に問うたけど
ただ、無理をしない事、腰に負担のかかる事はしないでください(例えば登山とか)の返答だったのでガックリ。
痛み止めの薬(朝昼夕3回分を3錠)頂くが・・・最近飲んでない

あてにならないと思い
自分でアチコチ聞いたりネットで調べたりそして良いと思った事を実行している。
腰の手術について山仲間の話もあったが出来たらしない方が良いと考えて
ストレッチと歩きを実行している。
足首に2キロつけ腰掛けて太ももをゆっくり上げる(大腿四頭筋の強化)

歩きは片足2キロの錘(アンクルウエイト)をつけて堤防を朝、夕の2回 ゆっくり歩いているσ(^_^;)写真を参照
アンクルウエイトは日常の生活にも取り入れて家事をやっている。外したときは何かに開放されたようで足が軽い
ストレッチは令和6年11月15日(金)より開始しているM君の紹介
①床、畳の上にストレッチマットを敷き、仰向けに寝て息を整えながら15分間、両膝をたて下半身を左右にゆっくり捻る。朝昼夕3回
②①が終わると、仰向けのまま両足を伸ばし下半身を上下に動かす(腹筋、背筋)30~50回 約3分~5分
③片足づつ、太ももを握り足を曲げて胸方向に引き寄せ10秒間固定(約5分)

※食生活はバランスよく、塩分を控える、減量ダイエットの為にも
腹八分目で(少しずつ30回?咀嚼しながらゆっくり食べる⇒これを実行し始めて胸焼けが治った。

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「足首の錘(2キロ)の実践」への2件のフィードバック

  1. お早うございます。先ずは筋肉を付ける事ですね! 家内の場合同じように500gの重りを付けてあるいたり椅子に座って筋トレしていました。半月板損傷でしたが、手術する事なく白馬岳へ登る事が出来ました。
    5mm筋肉を付けると外周からみるとかなりの筋肉みたいです。先ずは筋肉付けですね!

  2. こん**は~
    いつもありがとう御座います励みになります。
    膝も腰も直ぐ結果が出ることないので
    じっくり焦らず治療に専念したいと思います。
    来年またアルプスを登れる様に
    筋肉は、リハビリは裏切らないので実行したほどですね!
    腰も一瞬、手術を考えましたが日課としてストレッチに取り組む事にしましたσ(^_^;)

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