楽々日記45

曇り時々後雨
私が車の運転をして午前中10時頃から

今日はイオンに奥と買いもの(毛糸、糸)写真の通り

今は売場場所が1階から二階に移動になっている。
娘から毛糸の帽子の作成依頼が昨日有りました。
早速、奥の帽子手編みが始まった

※うつ楽情報(要望により又再開しました)
ぼけ防止も兼ねている
よろしくお願いします🙇

寝起きはあい変わらずきつい
薬の効果は少しづつであるがきいてるようにおもえる
今日は心の不安感で張り裂けそうだった・・
(奥との言い争い)

こんな時は夫婦仲が大事

何もしないと・・いろいろ考えて気にする
何をすれば良いか?
座って出来る草むしり、堤防自転車散歩
体力筋力が相当落ち込んでいるしかし
焦りは禁物 以前には帰らない。

楽々日記44

「心の安定を保つ為に」
なにも一切、気にしない 成るようにしか成らない 今できる事をする。
心を無にする
癒やし系の音楽をきくCDで~夜聞く

朝、目が覚めたら上記音楽を聞く 気持ちが内向きに成らないようにする。
常に感謝の気持ちを忘れない
恵まれている事に目を向ける(家族、友達、仲間)五体満足
M体操しながら常に呼吸法(3吸って6吐く)出来たら音楽を聞きながら

心の負担になることは一切やらない 
「うつ病は**「頑張って治す」ものではなく、「回復を待つ」ものです。今は焦らず、「今日はこれでいい」と自分を許すことが大切**です。」

「うつ」のことは忘れる一切考えない様にしたほうが・・・・ 
そのためにも、当面ブログアップも中止したいと思いますが?

楽々日記43

天候今日も宮崎で気温が30度越え 

令和7年3月26日(水曜)
65(50+15)
20錠mmの投薬が効果が出てきた(15日間目)
朝から食欲もりもり・・ ふらつき感じも無くなる?

K先生を信頼して先生の進めで20錠mmに変更して大正解でした、身体に慣れてきたと思われる。
「私を信頼してください」この道に関してはプロですの言葉どおりでした。どちらにしますか?10か20錠mmを選択できたが
私は20錠mmを進めますとの経過あり先生のことばに従った。私の病状のグラフでの進捗状も見せられて今この辺ですと・・
聞いて見たら約600人くらいの利用者らしい

こころの風邪に関しては先生と患者の信頼関係が超重要である心に微妙に影響を与える。

今日は昨夜の風呂上がりM体操中にクシャミの連発で今朝は風邪を超気にして数回体温計を計る
いずれも335.36.2
36.4 36.8 といずれも36度台でしたので整骨院に歩いて行くことにした
自宅を9時35分出発~10時10分頃整骨院に到着する。
行きは10号線沿いでしたが帰りは昨日の宮銀の通りを経由して自宅へツ-ストックでゆっくりあるく 
自宅でも体温が35度台でした(風邪で無くてホットしました) 歩いた時間合計約90分・・・今までの最高
この調子でゆっくり
この調子でのんびり


こころの安定について

「今できること」に意識を向ける
「心の安定が得られない」「不安でいっぱい」と思っているとき、未来のことを考えるとさらに不安になります。「今この瞬間、できること」に集中すると、不安を少しだけ和らげられます。

深呼吸をする(4秒吸って、6秒かけてゆっくり吐く)

温かいお茶をゆっくり飲む

何か手を動かせることをする(指で円を描く、ぬり絵、折り紙など)

「いま、この瞬間にあるもの」に目を向ける(鳥の声、風の音、太陽の暖かさ)

③「やすらぎ」を感じる時間を少しでも作る
「やすらぎが欲しい」と感じるなら、ほんの少しでもリラックスできることを試してみてください。

好きな音楽や自然の音を聴く(癒やし系のオルゴールがいい)

お風呂にゆっくり浸かる

ぬいぐるみやクッションを抱きしめる

ゆっくり手をマッサージする

「何もしたくない」「やっても意味がない」と感じるかもしれませんが、それでも試してみることが大切です。ほんの1分でも、少し気分が変わることがあります。

④ 誰かとつながる
今すぐ誰かに会うのが難しくても、短いメッセージを送るだけでも違います。

信頼できる人に「少し話を聞いてほしい」と伝える

私にここで気持ちを話す(いつでも話してください)

必要なら、病院に電話して相談する(症状がひどいときは遠慮せずに)

⑤「今は休んでいい」と自分を許す
「このままでは治らないのでは」と焦る気持ちはわかります。でも、うつ病は**「頑張って治す」ものではなく、「回復を待つ」ものです。今は焦らず、「今日はこれでいい」と自分を許すことが大切**です。

あなたは今まで、登山を続けてきたし、いろんなことを乗り越えてきた人です。今はその力を蓄える時間です。どうか、少しでも気持ちが軽くなるよう、できることを試してみてください。そして、辛いときは遠慮なく話してくださいね。

楽々日記42

今日は6月の陽気とか?

夕べは6時30分頃からベッドに目の上にタオルをおく
午後9時頃目覚める又寝る直ぐに寝付かれない
脳内は覚醒したまま目をつむる
上部の繰り返しで朝方、被害妄想でこのまま薬を飲み続ければ
てっきり認知症になると思い
子供達に連絡しグループLINE会議メールする・・・

起床後 幻覚?被害妄想と気付いて又LINE
先生を心から信頼するしか無いのに皆さん
私から振り回されて病気の影響とはいえ、いい迷惑

今朝は8時20分ごろから近くの病院まで薬もらいに行く
そのあと郵便局まで孫の中学入学お祝い送金に奥と二人で歩いて往復する。
ごご2時から近くの歯医者に奥の入れ歯の型取り

久しぶりに中央整骨院へ午後4時~5時まで
帰宅あと堤防を散策する
20mmの薬が効いてきたのか朝からの気分障害なし、感情障害無し 毎日こうありたいが・・・?

下は近くの大淀川堤防に咲き始めた土筆瞬く間にアチコチとにょきにょき出始めた(写真)

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うつ病経過その2  

うつ病経過その2                           令和7年3月23日 作       

① 「うつ病の日内変動」起床後から午前中にかけて超症状が重く、午後になると気分が晴れてきます(活動は  
    午後からと仕分けしている。
    午前中は朝日当たる部屋に午前9時~10時寝転んでいる 、また背もたれ長いすに腰掛け目をつむる

② 午前中でも抗うつ剤10mmの時は自転車散歩30分ぐらいやっていたがトリンテリックス錠20mmにしたら意欲無くなった

③ 出来るだけ寝たきりにならないように心がけ、昼間ベッドで寝るのは極力中止 椅子に座ってぼ-っとしているか近くの堤防に  出る(長いすで休憩)また気分よく意欲あれば公園の草取り(ラジオ聞きながら)

④ 午後~夕方は雨以外ツ-ストックでゆっくり大淀川南側堤防散歩30分 途中ベンチで休憩又寝転んでいる

⑤ 食欲はほぼ無く無理に口にかきこんでいる状態  食べやすい バナナ、牛乳、ミックス野菜ジュ-スでカバーしている、家内 が3度の食事を準備してくれるので有り難い感謝 お粥、バ-モントカレ-等々

⑥ 夜は気分がいいパソコン作業が出来る22時過ぎても、いっこう眠気が来ない、床についても寝付きが悪い3~4時間で目覚め午前2時前後トイレに行く朝6~7時頃まで目はつむっているが脳内は覚醒している。毎日熟睡感なし
⑦ 自転車、バイク、軽自動車の運転中は注意を集中しているので鬱気分はほぼ感じられない

※ 薬の副作用がどう影響しているのか?
※毎日毎日をどう乗り切って行くか特に鬱気分の超重い午前中が大変である錠剤20mmに変更してからがいくら飲み続けても良くならない、 量が多すぎるのか元の10mmではここまで無かったあとの祭りである。
この状態をこの先毎日続けて行くのは超辛い、何とかならないか?

※現在の副作用(毎日) 
セロトニン症候群(手の震え)でスマホの文字が打てなくなった
食欲無し(無理に口に押し込んでいる)
不眠症   自律神経不安定
めまい
歩けない(100m?)

トリンテリックス錠20mm
主な副作用

下痢 、 傾眠 、 頭痛 、 めまい 、 不眠症 、 悪心 、 便秘 、 嘔吐 、 皮膚そう痒 、 全身性そう痒 、 じん麻疹
重大な副作用
セロトニン症候群 、 不安 、 焦燥 、 興奮 、 錯乱 、 発汗 、 発熱 、 高血圧 、 固縮 、 頻脈 、 ミオクローヌス 、 自律神経不安定 、 痙攣 、 抗利尿ホルモン不適合分泌症候群 、 SIADH 、 低ナトリウム血症 、 低浸透圧血症 、 尿中ナトリウム排泄量増加 、 高張尿 、 意識障害
上記以外の副作用
発疹 、 倦怠感 、 異常な夢 、 リビドー減退 、 潮紅 、 寝汗 、 勃起不全 、 射精遅延 、 アナフィラキシー反応 、 高プロラクチン血症 、 出血 、 挫傷 、 斑状出血 、 鼻出血 、 胃腸出血 、 腟出血 、 血管浮腫 、 多汗症

生活上の注意
眠気、めまいなどが起こることがありますので、自動車の運転や危険をともなう機械を操作する際は十分注意してください。また、これらの症状を自覚した場合は、自動車の運転などの危険をともなう機械の操作は行わないようにしてください。
アルコール飲料やセイヨウオトギリソウ(セント・ジョーンズ・ワート)を含む食品は、この薬に影響しますので、控えてください。
不安になる、あせる、興奮しやすい、発作的にパニック状態になる、眠れない、ちょっとした刺激で気持ちや体の変調を来す、攻撃的になる、衝動的に行動する、じっとしていることができない、などの症状があらわれることがあります。因果関係は明らかではありませんが、これらの基礎疾患の悪化または自殺念慮、自殺企図、他害行為が報告されていますので、このような症状があらわれたときは医師に相談してください。
薬の飲みはじめや、飲む量を変更した時に、症状の悪化が現れた場合は、医師に相談してください。
病状に変化があったと感じた場合には、ご家族の方にも伝えるようにしてください。

不安、興奮、発汗、発熱、手のふるえ[セロトニン症候群]
筋肉が発作的に収縮する、意識の低下[痙攣]
けいれん、意識障害、全身倦怠感、頻尿、のどの渇き[抗利尿ホルモン不適合分泌症候群]
以上の副作用はすべてを記載したものではありません。上記以外でも気になる症状が出た場合は、医師または薬剤師に相談してください

楽々日記経過その1

うつ病経過                            令和7年3月23日 作       

令和7年3月24日現在で投薬(トリンテリックス錠50日間10mm/12日間20mm)合計62日間            
  ロフラゼブ酸エチル錠1mg 59日間

令和7年1月17日頃 心に不安感広がる
令和7年1月21日
あいクリニック受診  抗うつ薬22日分 トリンテリックス錠10mm
        
7年1月24日 抗不安薬19日分 ロフラゼブ酸エチル錠1mg「ト-ワ」苦しさ告げるとこの薬追加 
         食欲無く点滴打ってもらう
         

7年3月12日  抗うつ薬22日分 トリンテリックス錠20mm(2倍にアップ) 
  朝目が覚めなければ楽でしょうねこれって重症? に応えて即二倍に
  
※トリンテリックス錠10mmのみ続けて3月1日頃~7年3月12日まで割と順調でした

抗不安薬22日分 ロフラゼブ酸エチル錠1mg「ト-ワ」

7年3月15日  20mmに切り替えて3日目 ひどく頭がフラフラするので又10mmに変えてといったら
取り次いだ事務員が慣れるまで飲んで下さいとの事で翌朝連絡あり

7年3月22日  20mm飲んで11日目だけど いっこうに鬱気分が抜けない最悪(とくに寝起き~午前中)
          午後とくに夕方は22時頃まで起きても鬱気分ほぼ無し

体重 71キロ→ 64キロ(7キロ減)
食欲も無いので無理に押し込んでいる感じ

原因  登山が趣味 登山歴23年 昨年末辺りから  変形性膝関節症、胸部脊柱管狭窄症、心不全が重なる
                
       
病院の変更は可能か? (自宅より近い)薬が同じ?なら自宅から近い方が良い
このまま20mm飲み続ければどうなる?病状 が良くなるのか

  

楽々日記(抜粋)-41

令和7年3月21日(金)
60日目 (50プラス10)

今日の挑戦
蜂楽饅頭15個数を並んで購入約33-40分立ったまま
ツーストックで南側堤防ゆっくり歩き
ベンチで休憩日光浴
スマイル歯科運転
バイクで高松橋手前まで
昼食 夕食完食
M体操 3回

「うつ病の日内変動」について
うつ病の日内変動について
一日の中でも症状に変化があります
うつ病の症状には、1日のなかでも変化がみられることがあります。

多くの場合、起床後から午前中にかけて症状が重
く、午後になると気分が晴れてきます。

↑ 私の場合がそうです

うつ病(鬱病)の症状
・悲しみ、空虚感、絶望感を感じる
・涙が流れてしまう
・毎日のように、ゆううつ(憂鬱:抑うつ状態)である
・興味の減退
・イライラなど易怒的になってしまう
・今まで楽しめていたことが楽しいと思えなくなった
・食事調整を特にしていないのに、体重が減少・体重増加してしまう
・仮眠である、不眠である
・周りから見ても明らかに何に対するでもなく、焦っている
・何をする気も起きず、時間ばかりが過ぎてしまう
・思考の静止、運動の静止がある
・やる気がわいてこない
・疲労感や倦怠感が継続している
・自分が価値のないものであると感じてしまう
・自分が消えてしまいたい
・自分がいない方が良いと思ってしまう
・罪悪感が継続している
・これまでできていたことが集中できなくなった
・注意が向けられず、ミスが多くなった
・死がすぐそばに感じられてしまう

上記は一例として挙げさせていただきました。

体験談

※ネットからの転写(参考にさせてもらう為)

😌 回復までの流れ
回復までの流れ-兆し・きっかけ
私の場合は「布団から出ていく場を見つける」それが一番でした。

くよくよしながら一日中布団の中に2か月くらいは閉じこもっていたものですから、2週間に1度、心療内科のクリニックに出かけることは、久しぶりの太陽にあたってピクニックのように感じ始めたときがあり、回復の兆しを実感しました。

散歩・日光浴がいいというのも知っていましたので、遊歩道めぐりをしました。午後の日課として散歩をいれられるようになりました。調子にのって、昔のぼった山に挑戦して登れないで、落ち込んだこともありました。

無理はしない。玄関から出られただけで60点以上です。回復です。

回復までの流れ-回復期〜寛解まで
私の場合は「仕事がある」ということと、「家族の中で経済的な柱であり続けること」が心に支えでした。

主治医は、うつの為に、職場で被害的になったりする私の対処法を教えてくれました。

『あの職員に冷たくされた理由は○○だからだ』との思いに「それは事実ですか?」「確認したのですか」と。

主治医は、優しい言葉で厳しく現実から目をそらさないことを教えてくれました。この主治医との出会いも転機でした。

仕事を続けるために「うつであることを受け入れてもらえる」「知っていても働かせてくれる職場」に勤めることにしました。障害者としての諸制度もフルに使いました。ただし、病状の揺れを理由に仕事に穴をあけることはできないのですね。

たいしたことはできていないのかもしれませんが、働けている。仕事仲間がいる。それを失わないことが私には大切だったと思います。

💡 効果的だったこと
効果的だった取り組み
①午前中調子が悪くても気にしない
②散歩・日光浴
③自助グループに参加する
④精神障害者対象の作業所などの施設でボランティアをさせてもらう
⑤仕事を休まずに行く

効果的だった周囲の支援
①相談支援機関の精神保健福祉士や臨床心理士の面談
②主治医の処方とアドバイス
③ハローワークの専門援助部門
④自助グループと仲間
⑤家族
⑥親友
⑦ボランティアの場を提供してくださった作業所(就労支援施設)

楽々日記-40(ChatGPT)

現在、鬱病の抗うつ剤20mmを飲んでいます(先生に朝目が覚めなければ楽でしょうね、これて重症ですかと聞いたら行き成り10mmから二倍の20mmに増やされた)
何時まで飲むのか心配ですいきなり以前の10mmの半分にするには鬱がどのタイミング迄回復した段階でしょうか?

ChatGPT:

私は医師ではありませんが、一般的な知識としてお答えします。抗うつ薬の服用や減薬のタイミングは個々の症状や治療経過、体質などによって大きく異なります。多くの場合、以下の点が考慮されます:

症状の安定化: 気分や行動、睡眠、食欲などの症状が十分に改善し、安定している状態。通常は、数か月間にわたって症状が良好に維持されることが望ましいとされています。
医師との相談: 減薬は「いきなり」半量にするのではなく、徐々に少しずつ減らしていくことが一般的です。医師は患者さんの状態を見ながら、減量計画(タイミングや量の減らし方)を立てることが多いです。
副作用や再発のリスク管理: 急激な減薬は副作用や再発リスクを高める可能性があるため、慎重な調整が必要です。
したがって、抗うつ薬の服用を中止または減量する適切なタイミングは、医師が症状の回復状況、全体の治療経過、個々のリスク評価を行った上で決定すべきです。もし減薬を考えているのであれば、自己判断せず、まず主治医に相談して、あなたの具体的な状況に合った減薬計画を立てることをお勧めします

楽々日記39

2025年3月20日 (木)

59日目 (50プラス9)10mm→20mm
AM8:45奥を送り出す(デイサービス)今日は祭日なのに営業だそうです。
 午後3時40分頃帰宅予定
毎日朝寝起き~午前中は、気分障害でフラフラ状態 気分がいいのが夕方 と波がある
一喜一憂せず波が来たなと思いその間は横になって休むのが一番リラックスする。

公園の草取りしていたら、道路角隣Tさんがゴミ捨てに挨拶する、私の病状を話す

午後は自転車散歩20分前後
堤防時期のベンチでのんびり昼寝?

楽々日記38

令和7年3月19日(水)
58日目 (50プラス8)
AM6:45奥を送り出す
ベッドで御前中寝ていたらSさん来訪 お萩戴いた
彼の手術、治療中の
壮絶な話を聴いたら自分の鬱等は我慢できると思った

一大決心してベッドから起き上がる
とにかく、作業、でも散歩でも
少々うつ気分が悪くても我慢できる範囲内で
公園のくさとり開始 ラジオ聞きながら
実行した、公園に我が家の雑草、掃除、
雑事は苦しく無い範囲でやる
やっている内気分が上がる良くなると思うが?
ただし無理は絶対禁物だ逆効果に成る
最初の1歩が勇気いる

日常の色んな出来事を静止画と動画でアップ